生き急いでいるように見えるなら

それは君が何も知らなすぎるだけ

色々と思い出すことが多くて
懐かしさが酷い最近

幸せになることが最大の復讐
てのがよく言われるけれど

そんなのは最低条件で

あの豚はそろそろ屠殺時かしら

ほんとうに
あらゆるコミュニティが面倒だ

昔は参加できない恐怖感に喰われそうで
今はどうだ
関わらないでくれという嫌悪感

圧倒的だ
この左手は
あらゆる無駄を省いてくれる

諦めとか、絶望とかの話

くだらない理由で
自分では抑え切れない憎しみを
僕に向ける人が
よくいるのだけれど

(そもそも人に好かれるように生きていないけれど)

一時的な立場で僕を蔑んで
それが破綻したら
死にたがり

このパターンは飽きました
優越感に浸りやすいのは
あほう の 共通点 ですか

昔はブログが主流で
mixiが出て、今はTwitter
どんどん構ってちゃんの為に
Webのソーシャル化が進む

助けを求めやすくなって
弱い人間ばかりが増える

独りだから続けられることもあると
判る人はいるのか

碌に人と関わらず
ひたすらに書き続けた日々は
決して無駄なものでは無かったよ

君たちは
僕より弱いんだ、弱過ぎる
僕が異常なのではなく

誰かが成功しないと動けないなら
君たちに成功は訪れないよ

(Twitterは攻撃ツールとしては非常に優秀ですね。)

状況はどうだい?

僕は僕に尋ねる

結婚しました。

一生縁のないものだと思っていただけに
わからないですね

死ぬ理由がなくなったのは
少しばかり寂しくもあるのですが

選択したのは自分なので
精一杯生きます

突っ走ったままのコースは
あと1年くらいで潰れていたのか

▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

選択が早いって
寂しいのは嫌なんだ

好きに生きると
発作が起きるんだ

根本から足りていない
わかっているからこそ
それを欲しがるのではなく

ねじまわし

卒塔婆が歯に刺さっている。

仮に
限界というものを定義するなら
それは既に足元にあるのでしょうね
理解はしているけれど、把握はしない
そうしないと、動けないから

そもそもあまり
揺らぐことなんてなくなった
だから偶に来るとこうも大変なのでしょう
とにかく気持ち悪い。

悪いのは自分って
決めつけた方が楽なんだ
一方的に蔑まれたり、裏切られたり、捨てられたりしても
原因を全部自分と仮定して
自分を落としてから行動に移る
結果的に人間不信になるのが条件だけれど

逆に言えば
これが正常にできなくなる時は
人を人として見ているということ

自己嫌悪で塗り潰すのがここまで厄介なのは初めて

あと、最悪に鬱陶しいものに纏わり付かれる

それともあれか
湧き上がるそれを絶対悪としているのが問題なのか

やめだ、自己正当化とか気持ち悪い。

煮え切らないのは甘えているだけ

爆発的な否定要因に、困惑していて
反動が大きいだけなんだろう
でないと、この衝動は説明がつかない

この感覚
16歳の頃に似てるなぁ
あの時程短絡的ではないけれど
閉塞感みたいなもの、か。

いい年になってきているのに
相変わらずだな全く
偽りでは襤褸が出てしまう

いつになったら落ち着けるのか
果てしない諦めの海に全部投げ捨ててしまえるのか

絶対的な何かが足りない
納得が行かないのは、それが補えるものだとわかっている点か。

そうだ 生きる

もうここを見ている人は

殆ど居ないのだろうけれど

賭するものがあるから

結局は動くことができるのでしょうね

あのまま突っ走った僕なら

きっと今頃電池切れだ

何人かが先にみた感覚は

こんな感じなのでしょう

わからないだろう なんて

強がっていた自分もいるのでしょうね

くだらないからあきらめない

変な意地で生きた例がこれで

そこそこ器用に
運良く若かったんだ

まだ
おわりません よ。

別に何てことないんだ

随分と放置でしたね。

最近はめっきり話すこともなくなりまして
いい事なのか、そうではないのか

淡々と仕事をして暮らしています。

経験かどうかはわかりませんが、落ち着きだけは手に入れたようです。

あれこれ足掻いても
結局同じように生きていけるのか
結局同じように生きるしかないのか

ただ
無駄ではなかったと、思う。

あの日々は
別に遠くもないし、近いとも感じない

並行世界みたいなもので、手の届くところにはあるのだけれど

ただ、会って一言云いたい人が

あとふたり

いつか見つけて伝える

相変わらず音楽はずっと聞いている

もう2年くらいsyrupは聞いていないけれど
今は純粋な音楽として楽しめそうなので

amazarashiが いいですね

興味のないことを放棄できるようになっただけ
余裕ができたのかと思います

そういえば、冬はもう怖くないんですよ

桜の匂いで死にたくなることもないんですよ

でも、忘れたわけじゃない

あの感覚は、いつでも取り出せるようにはしておきます

人間らしい文章を書くようになりましたね。

HYS

18から書き始めた此処も

もう僕は24で

多分ね
年齢なんて本当はどうでもいいんだって

この時期だけ気にする
5月病みたいなもの

一つ増えた瞬間で
何も変わらない
何も成長しない

多分次は27で気にしてみれば
その次は30

何も起こらなければ
生き続けるのはわかるから

忙しい年になりそうだよ
まぁ、とりあえずもう少し
いきますか

cast a spell on her

昔に比べて
最近にも比べて
ふらふらとした部分
これは内面的にも外見的にも

無くなりつつある

どういうことかと言うと
自分自身を正確に信用するようになった
ということ

拠り所も持たないで
放浪していた頃を見ると
地に足の着いた状態が今だってわかる

音楽の一つで
どこでも飛べそうだったけど

色々いるけど
自分の本質はやはり蛇だと思う
といっても別に
そんな血気旺盛じゃなくて
面倒くさがりな感じ

しなやかな蛇 みたいな

だから
効率のいい方法をひたすらに探して
最低限の行動だけで済ませる
それは無論、対人関係に於いても

僕の行動の基本理念は
効率化だということ
これは最近気づいたのだけど

レミー

感覚的に避け続けたもののおはなし

分析の暇が無くて
結局終わってしまったけど

結論から言えば
幾ら良いものを作ったとしても
統率者が屑なら
何の意味も感じないということ

その場所は
企画者が創世の神になる
即ち崇拝者は信仰者
僕は宗教が嫌い

教祖の姿は
僕が捨てた僕を
自信満々に誇示して
開き直って布教する
そんな姿を最前列で見ろなんて
酷く可笑しい話

そんな空間に
どれだけ好きなものを詰め込まれても
食べれるものか
食べれるものか

汚れた茶碗では
飯は食えない

のんびりしているよ
少しずつ離れていく気もするよ

それでも いいよ
元々こういう生き方だから

それでも今まで
あなた達よりは
きっと我慢したよ

納得の行かないことばかりだから
納得の行く選択をする
それでも誰も
僕を殺せないから

そういう訳