小さな花の香りが

微笑みかけてくれたら

僕は何も求めないよ

おしごと、おわりー!

今週もお疲れ様でした っと

ポラリスが昨日からまずい、まずい

朝行く前も時間ないのにコンポつけて1曲

帰る途中も風を想う

今は今で深呼吸

まー

邪魔するものはなにもないので

好きなだけ聞くのです、うふふーっと

音に抱かれて

ふわふわっと

空中散歩

ないとくるーじんぐ

さかさまさま

帰省する予定が先延ばしになったので

明日の夜が暇になりました

日曜日はおやすみなので

夕方頃から連休気分になれそう

しっかり音楽が聞けそうです

お酒を少し飲もうかな

来月は連休がないみたい
週5~6で仕事

素敵です、働けることは嬉しいこと

2月は早いなぁ

d real m 4

レポートの課題が出た

教授が僕の勤務先の
薬剤師の人だったので

僕は恐らく薬学部の生徒なのだろう

課題の内容を友人に聞いたら
セコムについてだと言った
意味が分からないと思った
教科書があるらしいが
買う気にはなれなかった

面倒だと思ったので
友人に誘われ
九州まで行きそこのクラブに行った
おまかせ屋 というところで
木造のぼろい小屋で、裏手は銭湯がある
クラブと言うには程遠い場所だった

酒を飲んでいたら
黒い大きなスカートを履いた女の人がいた
不思議と惹かれ、話したいと思い近づくと
彼女はスカートを脱いで僕に手渡した
スカートの下はズボンを穿いていた
穿けと言うことらしい
僕は言われるがままにした

スカートを穿くと、少し体が宙に浮いたような感覚
気づくと彼女はいなくなっていた
僕はスカートを返そうと彼女を探したが
どこにも見あたらなかった
スカートを店の片隅に置いて帰ることにした

次の日の朝、クラブに行くと
店長が朝食を作って待っていた
スカートの事を聞くと
僕がストーカーだと女の子に言われた
と吐いた
そんなつもりはなかったのだが
よくあることだ と店長に言われ
事務所に案内された
サボテンがたくさんあった
シフトの話をされた
どうやら僕はここで働くらしい
そんなことをしていると
黒い水着を着た女の子が入ってきた
スカートをくれた彼女ではなかった
なにも感じなかった
ただ握手をすると
彼女のことが全部自分の中に入ってきて
気持ち悪くなった
店長は電話をしていた
ハンガーに掛けてあったスカートを引っ付かんで
僕は逃げるようにクラブを去った

学校に戻ると
テニスをしている友人と
陸上をしている友人がいた
僕は50m走コースのレーンの1つに座って
彼らを眺めながら
時折大声を出してレポートの話をした
みんなセコムとしか言わなかった

ここで目が覚めた

寝たら続きが見えてしまう気がしたが
すごくいやな予感がしたので
日記を書いて、水を飲んで
無理矢理違うことを考えて寝た

繰り返しは 何とか逃れたようだ

そんなばかなー

1996年の話だけど

ふぃっしゅまーんず
ウチの大学に来てる

ゆらゆら帝国だったり
downyだったり
54-71だったり
ROVOだったり
モーサムだったり

去年はZAZENでした

今になってわかるけど
恐ろしいメンツ呼んでるなぁ

今年が非常に楽しみです
何がくるやら くるやらやら

予定通り
アイスクリームを買いました
音楽の時間が減ったのが
すごくいらいら してるので
ちょっと 落ち着いたら食べます

名前を出すなよ

芝居を見た後にいつも思うのは

どこにもいけないな

ということ

でも

意味がないな

って思うのは もうだめな話

音楽聞いてる方がずっと良かった

無駄な時間だった

残念だ なぁ

まぁいいや

台本はここにあるの

無理に芝居を求める必要はないって

よく解った

それで良い

また次の不安か

レポートなんかないって
ないよね?よね?
うあああ

変な夢
さめた気がしない
寝れない し

課題に追いつめられ続けてる感じ
やっても終わらないのと
クラブで飲んだだけで
ストーカー扱いされたこと
ただ話したかっただけなのに

意味わかんない なぁ
また覚えてたら書こう
何の暗示なんだろう

備忘に単語だけ

レポートセコム教科書クラブ九州おまかせ屋黒スカートさぼてんストーカー涙腺テニス陸上電話シフトバイト自己否定依存初対面握手無性欲目覚め繰り返し

どこで起きたか
夢の終わりの区別がわからない