偶然

誰かに居て欲しいと云ったのに
結局一人が良いと思ってたり

好かれたいと思っているのに
嫌われ上等なんて吐いてみたり

人の目気にしているのに
そんなつもりはない振りをして

僕が大学でやってきたことは
多数派が評価されるものだった
少数派を常に邁進しようとする
いや、少なくともそのつもりの自分にとっては
これ以上ない矛盾である

要は、いかに多くの人間の感銘を受けるかが評価の分岐点で
自分のしたいことはできても
それが評価されることは少ない
この環境下だと
上述したような人間が取る行動は
矢張り多数派に流れ込むことだった

こうじゃなかったのにな
やっぱり単純な人間だったと思ってしまうと

悔しい。

こどもみたいに

ないた  きみのこと

つばき
サカナクション
ミドリカワ

この辺聞いてます

犬吠えは音源待ち

アートはベストいらない
ミニアルバムも保留

ピープルは新作買う予定

ノベンバとカレンを早く聞きたい

ミドリカワ新作も聞かないとなぁ