白が無色と言った頃があったけど
色があるってわかってからは
真っ白って単語が
怖くなった
何もないわけない
記憶が真っ白だなんて
見えないだけで
あるんだって
黒のほうが良い・・・と
確かに
あなたとの会話は
心の隠しているところを見られてる感じで
怖く 楽しい
また 話しましょう
不良品の優雅な余生
白が無色と言った頃があったけど
色があるってわかってからは
真っ白って単語が
怖くなった
何もないわけない
記憶が真っ白だなんて
見えないだけで
あるんだって
黒のほうが良い・・・と
確かに
あなたとの会話は
心の隠しているところを見られてる感じで
怖く 楽しい
また 話しましょう
全部クソかな?
欲しいわけじゃない
思い出したくもない
壊したくない
絡んでる
世界が死んだから
疑うことが正しいのか
信じることが正しいのか
全て反射的になってしまっている
今では
善悪の判断すらままならない
意識とか
そんな段階は超越しているんだ きっと
自身ではどうにもできない
感じがするよ
首を絞めておくれ
もう話せなくなるように
辿ってきた道が見えないってことは
自分が生きてきたことを否定されることと同じなんじゃないか
本当はそんなものなんかなくて
ただいるだけのものだとしたら
言葉を知っていても
伝え方がわからないな
つたわらないよ
にゃんこ いみわかったかも
ごめん
讃え給え
屑は屑らしく
這い蹲って生きるさ
他人事の一言がとても怖い
指さないで 刺さないで
殺されそうな感じで
捨てられそうな感じで
冷たい 爪立てて
狙ってくるようだ
いつからそう思ってる?
いつからもう思ってない?
何も言わない方が
よかったのかもしれない
困らせてるのは
一人よがりか被害妄想か迷惑か
いったい何を探して笑うの
重い想いを表にして面をだして思ってみても
崩れていくだけ みたいだ
明日は何が 壊れるの?
何を見てきたのか
わからなくなってきた
昔とか 今とか この先とか
考えても意味ないんじゃないかって
わからないです
何も
期待されてるのか
落胆させているのか
どうすればいい
全部投げ捨てて
眠ってしまいたい
放り投げて
また最初から
がいいのかもね
神様、これは俺が自分で選んだ道だから
諦めるなんて 選択肢は 最初からないはず
でもやっぱりこんなもんか俺
死にたくないけど
生きたくもないなぁ
辛いなんて 嘘だよ
当然痛い
無理だ無理だ無理だ
もうだめかもしんね
落ち着けって落ち着けって
まだだろまだだって
だめだだめだ
こわれるって
もう限界かも
限界なんだって
あの言葉だけは
言ったらいけない
それで全部終わるけど
だめだって
俺も終わるから
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
ファdsふぉ位亜dフ¥sH和えbkwfgvrsk・絵ghさdfghb
相談
人が来る
戻さなくちゃ
心に本当でいたいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ピーポーピーポー
狂人 は
たのしいなああ
けど
つかれるなああ
いつかいった
「嘲笑と狂人が似合う」と
あの言葉
忘れていない
つないでいる
その人生を
いろいろ
楽しそうなことは
まだあるってかんじで
疲れそう
けどいいのさ
たのしいんだから