罪や希望と交換に、僕は新しい傘を買う

使えなくて、無理をする

あー、うん

先に言っとくか

月曜稽古行けなかったらごめんなさい。

それまで生きてる自信がありません。

どこへだって飛べなくていい
誰一人愛せなくたっていい

生きれそうな日が続いて欲しい

けど無理かもしれない

ごめん

固体にすがれば、救われると信じてるんだよ

気が狂ってしまうから

あー

頭の中がごっちゃになってます

色々怒り心頭に発することがありすぎて

全部吐き出しきれない

欠片でしか吐き出せない

文にならない

単語しかない

「死ね」
「殺していい?」
「消えろよ」
「目障りだ」
「うぜぇよ」

こんな言葉しか頭に回らない

全部だるくなってきた

ちょっと、切ろうか

痛みで、自分を保つしかなさそうだ

このままだと、確実に戻れなくなる

殺してしまう、奴を

そんな気がする

明日からバイト云々で4日間隔離

皮肉なことか、気が楽だ

みんな死ねばいい

それは孤独と言う名の重い鎖だったんです

自ら上手に身体に巻きつけたんです

「頑張れ」って言葉は

励ましになるときもあれば

凶器にもなることもある

頑張っている人に「頑張れ」と言うのは

相手の限界を自己で決め付けて

その相違を認識せず

自分勝手に全てを相手に任せる

他力本願の一言だ

無茶言うなよ

お前がやれよ

俺の限界を知ってるのかお前は

だから俺は、人に声をかけるときに「頑張れ」なんて言葉は使わない

無責任、他力本願、それじゃだめだ

相手の状態を見極めて、一番必要な言葉をかける

闇雲に「頑張れ」とか「大丈夫」とか「あきらめないで」とか

それはそいつ自身の心内願望に過ぎない

相手にとってはプレッシャーにしかならない

だから

言葉に詰まって無意味にそんなことを言ってくる奴が大嫌いだ

何も言えないなら、何も言おうとするなよ

突き放すか、そばにいるか、それでいい

痛み堪えて、痛み殺した

次第にMy body’s end. この部屋で待つ

言いたいことがあるならはっきり言えと

日記に書いてどうこうなる問題じゃないだろ

さて

衝動的なものか、無性に人を殺したくなったので

腕を刺さないうちに寝ます

動脈を刺さないと鮮血は流れないんですが

ちょっと死ねるので、やめときます

お疲れ様

一生俺はハピネス

不幸もハピネスだろう

多分どちらかと言えば、俺は幸せな人間なんでしょう

日本に生まれて、衣食住に困らず、生きていける

貧困に苦しみ、生きたいのに死んでいく人たちと比べると

俺は本当に幸せすぎる人間です

それでも、死にたいと思うし
死のうとしたこともあるし

多分、あまりに我侭だ

でも、その幸せは

あくまで一般論

俺が幸せと感じないと

それは幸せじゃない

エゴだが、我侭だが、仕方ない

一生幸せなんか感じたくない

其の方が楽かもしれない

奇跡とか、希望とか、夢とか

そんな綺麗事、俺の目の前に並べるんじゃねぇ

反吐が出る

だから、本当はもう誰も信じたくない

何も感じないように感情を切りたい

そうやって逃げたい

そんな臆病者ですよ、俺は所詮

早期発見だ

早期発見でもやっぱ手遅れ

末期症状なんだ、ほっといてくれ

黒が好きです

持ってるシャツの9割が黒単色なくらい好きです

だから髪も染めません

夜が黒いってのは、嘘だってわかっている

溝水のように濁って黄ばんでいて
夜の空は所詮そんな色でしかない

黒い物ってのは、意外に少なく
暗いと黒いは全く別物で

夜がそうであって
俺も単に暗いだけかもしれない

黒くなりたいよ
光を当てられても怯むことのない
闇に溶けるように
もっと黒く
もっと黒く

冷たい黒い血が流れていればいいのに
そしたら、楽なのに

今日は三日月が綺麗です
星もそれなりに

夜が黒かったら月も星も見えなかっただろうに

ねぇ、そんな普通を皆耐えているんだ

ねぇ、そんな苦痛を皆耐えてるんだ

そうか、そうか、そうだったんだ

そうだ、そうだ、そんなもんだ

今年はCOUNTDOWN JAPAN06/07が東京大阪同時にあるみたいで
大阪にシロップかアートが来るなら行きたいな

年越しと同時に絶命してくれる五十嵐さんに期待

妄想リアル

もうよそうリアル

稽古したい
筋トレは毎日欠かさず
台本とひたすらにらめっこしてます

今回は激しい動きが主体の役なんで
セリフ以上に動きに力を入れるつもりです
ラリアットしたりとか押さえつけられたりとか
挙句の果てには心中したりとかと
色々大変なのですよ

月曜まで我慢です
さて、明日もバイトか・・・