想いは一つ残らず君に届くの
サカノウエヨースケ、中学以来でしょうか
いいですね、やっぱり
ランプシェードが名曲
この声には癒されます
あー、堂島考平も聞きたいな
不良品の優雅な余生
想いは一つ残らず君に届くの
サカノウエヨースケ、中学以来でしょうか
いいですね、やっぱり
ランプシェードが名曲
この声には癒されます
あー、堂島考平も聞きたいな
ピンクのネオン
そんなこんなでニート生活
音楽とネトゲを貪っています
いろんなこと考えすぎて
ちょっとダメになりそうだったので
まぁ、たまには悪くないかと
昼夜逆転
もうすぐしたら寝ます
そう思った、あの時は
夢を見た
7年前の記憶が出てきた
当時、俺が尊敬していた唯一の人
俺が狂ったのは、4年前
ただそいつは、7年前に俺が狂うことを知っていたかのように
俺に接し続けた
1年後、先に彼女は狂ってしまった
いや、狂っていたのは周りの人間で
彼女がそれに耐え切れなくなったのだろう
そして彼女の予言どおり
俺はその後に狂った
やっぱりあいつには勝てない
今になって思い出した
あいつは、まだ生きているだろうか
「どんな気持ちで車を盗むんだい?」
狂ったようにCDを借りています
希望/100s
TOY/サカノウエヨースケ
CALL/同上
君に太陽を!/キヨフミ
ビオトーブ/サウスケ
Johnny Hell/ベンジー
以下ブランキー
ロメオの心臓
BANG!
SKUNK
Red Guitar and the Truth
HARLEM JETS
LOVE FLASH FEVER
C.B.Jim
幸せの鐘が鳴り響き僕はただ悲しい振りをする
うん、我ながら狂ってる
まだ、まだ音が足りない
あとロキノンのCDJ06/07特集買いました
関根嬢の巫女服は犯罪だと思います
チャットモンチーとの2ショットがあったので
それで満足です
さっさと時雨が聞きたい
届いているか
天使が見た夢に救われた
こんな風に笑えるなんて、思ってもなかった
やっぱりアートか
神様、あなたは純粋な心を持っていますか?
そもそもあなたは存在するのですか?
僕は幸せです
それで良いと思えてきました
手放すのは、やっぱり勿体無いんだ
手に入れたからには、やっぱりそこには
それなりの価値があって
役目があって
理由があって
僕はそれを知りたい
何も変わらないかもしれないけど
知れば変わるのかもしれない
賭けてみることにするよ
確率も可能性もわからない
勝算の有無もわからない
この人生に
酒と音楽があれば
とりあえずは死なないようだ
数日後には、また絶望の日記を書いているもしれない
けど生きているんだ
ここに書いている限り
僕はここにいる
好きなだけ軽蔑してくれてかまわない
胸の奥まで
嫌な夢を見て、嫌なことを思い出して
久しぶりに考えに食い殺されそうになった
飲みに行った
酒が美味い
幸せな振りはしなくてもいいのに
自分が幸せなことが罪に思える
一瞬、ほんの一瞬だけど
全てを手放してもいいと思った
まだあの牙は、俺の足に食らいついて離れない
毒が回って来ている
解毒剤はどこだ
足りない
汚れちまった
汚してしまいそう
綺麗になりたいなんて言わないから
もうこれ以上傷に膿を流し込まれるのは嫌だ
こんな気持ちはもういいよ
狂ったままの遠近法
夜になるたびにテレポート
のたうち回って不眠症
刹那でも油断はできない
殺される
僕に生まれた意味を
命の訳を
ください
窒息寸前
一人で生きていくのが無理ってことは
もうとっくにわかってる
それでも俺は、一人で生きていきたい
でも
もうその時点で誰かに頼っている
だから諦めた
いつでも死んで良い
頼るのは構わないと思う
頼られることもあるだろうから
損得勘定を軸に動く限りでは
その相互関係は決して悪いものではない
そう考えて、動くことにした
逃げているかもしれないけど
悪くはない、はずだから
ただ
一度捨てたものにもう一度すがろうなんて
そんな甘い考えは持たない方が良い
その時点で自分が捨てられていることに
気づいていないから
自分の都合で動かしているんじゃない
動かされているのは自分自身だってこと
次はお前が捨てられる番だ
この錆び付いた感性から繰り出される
表現という名の排出の中で
排出物になる気分はどうだい
気の狂ったような坂上って
錆びた黄色いチャリなんかに乗り続けている
君は死んだほうがいいですよ
外の世界はどんな風だった?
後悔と死期と、あと流星のきらめいた
破滅に満ちた世界でしょう
ほら急げよ
過去が切れていくぞ
さぁ急げって
お得意の嘘で固めないと
本当に死ぬぞ
辛くて堪らないから
殺伐とした世界の中で
仕方なく呼吸を続ける僕が
明日ここからいなくなっても
誰も知らない、そのことは
・・・・・・そう
富も金も地位も名声も
それも言わば仮初で
俺の存在も
闇の中であれ、光の中であれ
靄を相手に詭弁を振るう
全てを知った愚人のように、儚く哀れだ
気が狂っているから
前を向いているつもりかもしれないが
お前が見ているのは真後ろですよ