届いているか
天使が見た夢に救われた
こんな風に笑えるなんて、思ってもなかった
やっぱりアートか
神様、あなたは純粋な心を持っていますか?
そもそもあなたは存在するのですか?
僕は幸せです
それで良いと思えてきました
手放すのは、やっぱり勿体無いんだ
手に入れたからには、やっぱりそこには
それなりの価値があって
役目があって
理由があって
僕はそれを知りたい
何も変わらないかもしれないけど
知れば変わるのかもしれない
賭けてみることにするよ
確率も可能性もわからない
勝算の有無もわからない
この人生に
酒と音楽があれば
とりあえずは死なないようだ
数日後には、また絶望の日記を書いているもしれない
けど生きているんだ
ここに書いている限り
僕はここにいる