業務報告

プロフィールを軽く修正してみました
見なくていいよ、引くから

さて、サークルどうするかな
とりあえずバイト決めてからにするか

同じアーティストであっても
毎日のように聞く曲と、偶にしか聞かない曲

前者は私にとって精神安定剤であるが

後者は沈静剤であり
強心剤であり
また劇薬でもある

いくつか続けて摂取すれば死ぬのかなと
『生きたいよ』→『I・N・M』
さぁ、何を聞いて死のうか、生きようか

あー

サークルに入りたくない

私はやはり独りが好きらしい

演劇サークルに捕まって、惰性で飯おごってもらってるけど
正直、やる気0
面倒
やりたくない
無気力万歳
でも悩む、優柔不断
作り笑い、愛想笑い
疲れる
感情を出す、でも、きっちり制御
コントロール
ストレスと引き換えに
感情を、切りたい

今日は漫研に行って見た
やること少ないし、マンガ読んでるだけでいいみたい

他愛もない話を繰り返し
何となく日々を過ごす
その程度のが性に合う

兼部するかどうかは、まだわからない
演劇は続かない気もするけど

勉強したくなるときは、俺には周期的に来るみたいだ
そういうときに暴れるほどやればいい
知識欲がそうさせるのか
堕落する自分をとめる為の自己制御なのか
どっちでもいいや

最近Art-Schoolばかりだったので
久しぶりに朝からシロップを聞いてみた
「生きたいよ」で泣きそうになった

『今更何を言ったって、四の五の何歌ったって
只のノスタルジー、生ゴミ持ち歩いてるんじゃねぇ』
Syrup16g 「生きたいよ」

主観論

どーも
Art-Schoolの「Outsider」が頭から離れないレベンです

何となく最近思い始めたんですが

「5~6曲編成のアルバムは、ハズレがない」

というものです
作品の例としては
LUNKHEAD「影と煙草と僕と青」 「ブルケリマ」
アジカン「崩壊アンブリファー」
Syrup16g「My Song」

このあたりでしょうか

フルアルバムというよりはむしろミニアルバムと言うべきであろうこれら
フルアルバムと違い、1回通るまでに30分程度しかかからない
それ故曲が頭に入るのが早い=馴染み易い
これが理由の1つにあるんじゃないかなぁと思います

しかしそれだけじゃなく
どうも「捨て曲」というものが少ない
何故なのか

1つの考えとして
「曲全部が1つのストーリーを構成している」
というのが考えられます

例えばSyrup16gの「My Song」をとって見ると

1:My Song
今までのシロップからは想像もつかないほどのラブソング

2:タクシーダライバー・ブラインドネス
3:夢
この2曲で1曲目のイメージを覆し
希望の頂点から絶望へと叩き落す

4:イマジン
5:テイレベル
締めにこの2曲で、救いようのない絶望の底へと聞き手を沈める

と言う風に
フルアルバムでは見られない
アップ→ダウン の構成が見られます

こういったフルアルバムにはできない
楽曲による起承転結に近い迅速なストーリー展開が
ミニアルバムには可能なのでしょう

逆に言えば、1つ1つの曲が重要になり
1つでも崩れるとそのアルバム全体を崩す総因となる
とも言えるわけです

ミニアルバムにハズレが少ないのは、1つ1つの曲がきちんとした役割を果たしているからなのかもしれません
私が「ハズレが少ない」と感じているのも
運良くそういったアルバムにしか巡り合ってないからなのでしょう

久しぶりに長く書いた気ガします
戯言なので適当に流してください

『I`m outsider. 感情を切った、もう何も感じないように』
Art-shcool 「Outsider」

今回はこれで〆

そろそろ

しばらくこちらのカテゴリに手をつけてなかったので
久しぶりに書いてみようかなと

受験期間、やっぱり聞いてたのは
Art-school Syrup16g
この2つに限りますね

特に後半はArt-Schoolばかり聞いてたと思います
シロップとくらべて、直接的な言葉を使った曲が多いです
受験でのストレスもあってか、それくらいの方が私に合ってたのかとも思います

特にライブ音源をそのままCDにした「BOY’s Don’t cry」がお気に入りでしたね

センターや二次試験の休憩時もこの1枚を回していた覚えがあります

『Negative』 『Fiona Apple Girl』
『Miss World』 『ウィノナライダー・アンドロイド』
『ロリータ・キルズ・ミー』『エイジ・オブ・イノセンス』
あぁ、全部挙げてしまいそうだ

さて、明日は入学式、でも雨
うん、私らしくて良い