タネ明かし

2010.01.19 Tuesday

title 過剰だ

くるしいなここは
たしかねむっていたはずなのに
ばしょは…そうどこだっけ
れんがのおうちのなかだったか
あぁどこにもいけそうにない
ばかだ、ぼくはばかだ
ずっとここにいるしかないのか
れんらくしようにもあいてがいない
どうしよう
どうしよう

久しぶりに聴いた曲がとてもよかった
色々終わったら
トンでみようかな
posted by 無題 00:01 |comments(0)|trackbacks(0)|

コ コ カ ラ ド ウ ゾ

く るしいなここは
た しかねむっていたはずなのに
ば しょは…そうどこだっけ
れ んがのおうちのなかだったか
あ ぁどこにもいけそうにない
ば かだ、ぼくはばかだ
ず っとここにいるしかないのか
れ んらくしようにもあいてがいない

豚の餌になる気はない。
勝手に死んでろ。

PORT ENTOROPY

5/30 Sun
UMEDA Shangri-La
トクマルシューゴ 「PORT ENTOROPY」
Release Tour

OPEN 18:00 START 19:00

行ってきました。
11月の無料ライブ以来かな。

A137番で前から4列目キープ
悪くないかなー
外国人も多くて、其の辺りはやっぱりトクマルだなーと

OPACTはみにはむず
マンドリン・トランペット・バイオリン・ドラムの4人ユニット
何だろう、和気藹々 みたいな感じで
悪くなかったかな、うん
あとMC上手かった。

んで、トクマル

1.PLATFORM
2.TRACKING ELEVATOR
3.DRIVE-THRU
4.La ha ha
5.RIVER LOW
6.Mist
7.Typewriter
8.Green Rain

9.from「Night Piece」and「L.S.T」
Such A Color→Mushina→Light Chair→Amayadori

10.from「EXIT」
Sanganichi→Button

【無印良品のテーマ】

11.LINNE
12.SUISHA
13.ORANGE
14.VISTA
15.The Mop

16.YAH-YAH-YAH(カバー)
17.Video Killed The Radio Star(カバー)
18.Parachute
19.RUM HEE

encore
20.LAMINATE
21.STRAW
22.MELERINA

何この神セトリ

新アルバムに加えて、TypewriterとVistaが聞ければ満足だったのに
まさかの緑雨、Mistに最速Mop

何より、アルバムからのメドレーが素晴らしかった。
アコギ一本でアレンジ聞かせながらあのメドレー弾くのは超絶技巧。
特にSuch→Mushinaの繋ぎは感覚を持っていかれる程だった。

トクマルのライブを見て思うのは、とても自由だな と思うこと。
鍵盤ハーモニカ3つに、子供をあやす玩具等
何でもかんでも楽器として組み込んでくるから
御伽噺、そんな感じをいつも浮かべる。

それにしてもパラシュートのイントロのアルペジオは何度見ても有り得ない
あんなの一発で悠々と弾けるのか・・・

ベストアクトはアンコールのSTRAWとMELERINA
特にSTRAWはCDと別格で、別の音聞いてる感じ
MELERINAは1つのドラムセットを3人で扱う荒業に震えた。

チケ2500円だったけど、これなら4000円くらいまで出していいと思った。
満足度的に、非常に安いライブだったなーと
ワンマンでは今年で最高かな。

やっぱりまたこっちに来るときは行きたい。
ロボプラ辺りとスプリットツアーやらないかな

疼く

余っているよ
って

何時もの見慣れた
愉しそうな笑いを浮かべて
刃を研ぐ

差し込んだ光に
夜間飛行疲れか
さぁ、最後の日だ

昔の人は 夢に見た ところを 目指した
ふらふらするよ
迷惑だ
くらくらするよ
判断が 鈍る

蒸した夏のせいで

最近考えている
ずっと思い出せない こと

自ら導いた骸骨が
上書きして邪魔をする

防がれている のか

大切にしていたのは
ほんの一時で
いつ棄てたのかさえ忘れた
珍しい こと

尋ねれば直ぐに判るのだけど
そんな気が起きない
其れほどにはどうでも良いから

下手に残る記憶は
相変わらずの厄介者で
こんな有耶無耶なもので留まるなら
さっさと忘れてしまえれば と

思い出してしまうと
きっと
視界があの時の黄色に染まる
あれは疲れるから厭なんだ

もっともっと
強い印象が欲しい
と思う反面
経験への感謝に伴う
記憶の欠落に対する恐怖心

いっそあんな奴ら居なければよかった
という潜在意識がまだまだ拭えない

此処から新しい始まりを切った
その邪魔をしないでくれ
と呟いて、欲の発現した動物達を檻に閉じ込める
云うことを訊かない子は殺処分に

ただ
強く自分の計画を正しく思うのは
この時期に生音を聞く機会を重ねておいて良かったということ

前回より感覚の飛びが強い
昨夜の錠剤の仕業か
祭りに対する心の踊りの現れか
兎に角、今日も危ないのかも

気遣い

ストロボが不定期に光るように
freedomに乱射と反射を繰り返したい

何度目かの
激動的日々を乗り越えて

眠りが少しだけ恋しくなる頃

あるがままに
まだ固い部分があるな と
認識を一つ加える

何も急ぐことはない
ゆっくりと 熟れていくのだ

信じる
ならば
委ねる

やさしさを失いたくはないから
誤魔化したくはないから
自分に嘘は吐かない

バランスとタイミング
何れも難しいところです

大切なのは
単純な嬉しさ、楽しさを
忘れないように
遊んでいけたら、好いな

しなやかに
ゆるやかに
迷走しながらも確実に
時の流れを辿るだけ

今なら見えるのに

辛い苛つ
黒いものを吐き出す
得意な方法

何故僕を生き返らせたのか
未だに判らない部分がある
あの時
君は既にほぼ完全に僕を抑え込んでいた
それにも関わらず 何故わざわざ
危険要因である僕を再び呼んだのか

必要だったから

それだけ云った
何も嘘ではない

カチカチと時計の針
カタカタとキーボード

ミルクティを片手に僕
ストレートティを片手に彼
机を通して話す

相変わらず
甘いものが好きだなと呆れられた
僕の甘さは此処だけに収束しているからだ

あれは 殺した

うん、ありがとう

あとは 水か

あれは殺せないって

分かっている

僕らがすべきことは

言葉が止まる

「「対極の存在」」

それを見つけることだろう

きっと時間は掛かるけどね
僕も何度か危なくなるかも

お前しかできないから

うん、分かっているよ
また、迷惑をかけるから
よろしく

いずれは食うつもりだろうに
まぁ、それが最善の選択なら
最前列で見せてもらうよ

小さなナイフを手渡すと
彼はだるそうに眠りに就いた

逝けないならくたばれ

寝不足の苛々と言う理由で
抑えられないので
書き殴る、それだけ

此の場所は
ある種最も人の死に触れられる場所
それなのに

携わる人々は
どうすれば死にたがりを助けられると
何も考えずに訊くのか

ねぇ、それ、喧嘩売ってるの?

死ねないから仕方なく生きてるとか
死ぬのはつまらないから生きるしかないとか
当然のように自慢気に喚く輩は
本当に刺してやりたいと思う

死ぬ勇気すら無い癖に
死のうとしたことすら無い癖に

死にたがりは直ぐに死ねよ
しかしそれ以上に
中途半端なのが本当に気に入らない
都合良く現実に飽きた悟った自己暗示
興味がない振りをして
飯を食べて、寝て起きてを繰り返す
それらの行動は全て生への執着
見事すぎる矛盾

産んでくれと頼んだ訳じゃない
自分の命なんて安いもんだ
確かにそうかもしれない
でもそれらを本気で言ってるならば
今直ぐにでも死ねるでしょうに
出来るだろう?
出来ないなら生きてたいということだ

其処で死ねないなら
生まれ出た以上、死ねないなら生きるしかない
そして
誰か一人でも、生かそうとした人がいるならば
どんなに憎んでいても
感謝を送るべきだと僕は思う

ぬるま湯に浸かって生きてきた
そんなつもりは無い
本気に運が良いと思っている
熱湯を潜り抜けて、逃げようとして
それでも生きて来れた
熱湯を浴びる機会を得ることができた

その中で
見てきたものがある
死に対してかつて抱いた歪んだ恍惚
それを馬鹿馬鹿しいと一蹴される
経験と苦痛と感謝
そして何よりの死に対する恐怖

それも知らないのに
生きたくない
死にたいなんて云うなら
それにもかかわらず
僕の傍に立つならば
中途半端な生き方なんて絶対に許さない
それを選ぶくらいなら
包丁を渡すか
此処で殺してやる

不治の病 sing for you 夢という名前の病巣を退治 「ねぇ、不感症?」

ビタミンが足りないな
ご飯でも食べよう

いわゆる補足

取り敢えず
基盤展開はこんな感じか

これで終わりな筈がない
むしろ始めるための準備に過ぎない

駆け回る為の
フィールドを広げる
という作業

回転力の問題ではない
質の高さ
此の眼で見据えて
此の耳で澄まして

巻き込むべきものは わかる
単にがむしゃらに生きる周囲とは違い
感じるままに、そして
僅かに理性を込める

鍛えた思考力
身に付いた思考癖
恵まれた多くの経験

運が良いから生きて来れたし
生きて来れたから運が良い

それが
愉しい

さぁもう死にたくないんだ
関わってくれたみんな
ありがとう

駆け抜けていく

久しぶりに時間作ってK2突撃
借りてきました。

SOLID BRAKES UPPER/the JetzeJohnson
PORT ENTOROPY/トクマルシューゴ
VIEW/Spangle Call Lilli Line
Have a Good Journey/advatage Lucy
uphill city remixes & collaborations/i am robot and proud
NINI TOUNUMA/NINI TOUNUMA
ESCORT/group_inou
FAN/group_inou
System Kitchen/group_inou
foods/group_inou
For Long Tomorrow/toe
シンクロニシティーン/相対性理論
ブレ/あらかじめ決められた恋人たちへ
釘/あらかじめ決められた恋人たちへ
カラ/あらかじめ決められた恋人たちへ

以上15枚パックで

ジェッジ・トクマル・スパングルの新譜入手は大きいかな。
特にトクマルは今週日曜にライブなので、これから聞き込む予定。
ロボプラのコラボもあっさりと置いてたので、きっちり入手

こちらもコラボにトクマルやWATHCMANが参加しているので、愉しみ。
NINI TOUNUMAは、スパングルのボーカルの大坪さんのソロプロジェクト

そして、一年前からずっと聴きたいと思っていたinouをコンプ、やっと手に入った。

toeと理論は、とりあえず借りです、特に理論はとりあえず。
Lucyも息が長いバンドで、音が何度も変わっているので、ベストを聴いて次に借りるCDを考えたいところ。

そんで、あら恋
鍵盤ハーモニカをガチで使うバンド
5枚あったので、1st~3rdを入手、気に入ったら即補完予定。

こんな感じで、あと梱包中にDE DE MOUSEの新譜発見して本気で凹んだから
次は絶対借りる。

新譜の速さを考えても、完全にTSUTAYA要らない子です。
またそのうちに行こうっと。

左利きのcrisis

随分、立ち直ったな
尤も
少し自分以外の要因に預けすぎている
そんな気もするが
君がそうしたいのなら好いだろう
選んだものならば
協力はする、但しあくまで
僕のやり方による
単なる協力に過ぎないが

そう、今の君では僕の足下にも及ばない
しかし君には、僕ではどうしようもない場所を
動かせる力がある

他は任せておけ
私情混じりながら、救いたいところもある
君は君のすべきことをすればいい

それと
僕だって全く持って動けない訳ではない
君が追い抜くのを愉しみにしている

適材適所だ
必要ならば刺し殺す
刺し崩す、切り離す
それは僕がやろう

君は盾を使うのだろう
守って、その中で解せ