ストロボが不定期に光るように
freedomに乱射と反射を繰り返したい
何度目かの
激動的日々を乗り越えて
眠りが少しだけ恋しくなる頃
あるがままに
まだ固い部分があるな と
認識を一つ加える
何も急ぐことはない
ゆっくりと 熟れていくのだ
信じる
ならば
委ねる
やさしさを失いたくはないから
誤魔化したくはないから
自分に嘘は吐かない
バランスとタイミング
何れも難しいところです
大切なのは
単純な嬉しさ、楽しさを
忘れないように
遊んでいけたら、好いな
しなやかに
ゆるやかに
迷走しながらも確実に
時の流れを辿るだけ