君の言葉鬱で

初めから鬱で

そういえば3連休だったんですね
日曜にSay氏を招いて泊まりで飲んだくらいしか覚えがありません

色々為になったかなと
今後の状況打破策も何とか組めたので
多謝

あとはまぁ・・服買ったくらいかな
夏合宿の水着とかビーサンとかも
割と勢いで購入

うん、そんな感じ

俺は俺である為に

ただ戦ってるぜ精一杯

あぁ、だるい

例えば

俺が死んだら
何人泣くのだろう
少ないほうがいいか
色々言われそうで面倒だ
俺の命だ、俺の好きにさせろ
無くなったものにうだうだ言われる筋合いはない

『誰の心にも残らないほど、鮮やかに消えてしまうのも悪くない』

the pillows 「swanky street」

君はあまりに無知で

軽薄で阿婆擦れだ

寝る前に何となく更新

吐血願望が出てきました
たまにあるんです、はい

酒飲みまくればできるらしいですが
もっとスマートに吐きたいですね
あぁ、最近血を見てないなぁ
鮮血が黒ずんで行く様を見ていたいんですが

血を見ないと苛苛するみたいです
吸血鬼みたいですね

「真空に、赤い血が噴き出すように」
Syrup16g 「真空」

そんな光景があるなら見たい

ねぇ今日は

海が見たいんだ、何となく

そのまま投身自殺でもしようかしら

バイト代が出ました
公演ということもあってやっぱり先月よりは少なかったですが

何とか夏合宿の金は出せそうです
後は酒に回そう

夏合宿
何年ぶりか
海が見れる
「泳ぐ」という行為自体がとても久しい
5年、いやそれ以上か

水の中が好き
静かに沈んでいきたい
音も無く、僅かな光に満ちた世界で
感情を無くして
泳ごう

他にも色々ありそうで
楽しみです

30代行くまで

生きてんのか俺?

多分死んでると思います

こんばんは、落ち着いたLebenです

何だかんだで、昨日一昨日の愚痴を数人が見ていたらしいですが
特に反対意見も出なく
むしろ賛同されてるってのはどういう・・・

まぁ、味方いるに越した事は無いので
反対勢力作るか
外堀埋めて兵糧攻めか
まぁ楽しみが増えました

とりあえずよりよいものを作るのに妥協とかはしたくないので
必要ないと思ったら何とかして排除迫害孤立又その他の処置を施行しようかなと

楽しみでもあるんですが
ま、何かしら目的が欲しいので
その目的が「よりよいものを作る」
適当だけど、目的がないよりはマシかと
過程を楽しんで結果が良ければいいんじゃないかなと
楽しまないと、やってられない
じゃないと、いつでも死ねるさ
人生なんて、所詮死ぬまでの暇潰し
どうせ暇を潰すなら、楽しいほうがいいだろ?

別に嫌われてもいいです、慣れてるんで

最悪の場合、組織から離れる事も視野に入れてます
ま、その場合暇潰しが無くなって死ぬんじゃないかなと思うけど

つくづく不安定だな俺
ま、そんなもんですよ

「心なんて一生不安さ」

Syrup16g 「生活」

全てが平等で平和な

世界は想像すんな

はい、会議行って来ました
笑顔で対処すんのだる・・・
まぁ何とか乗り切りましたが
ストレス増加、やってらんね
以下感想
昨日同様関係者は見ないこと推奨
イライラと鬱憤の吐け口と化しているので
しばらくはご了承ください

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理想と幻想切って貼って

都合よすぎるぜ

あぁ、どうやら久しぶりに来たようです
まぁ、周期的だから避けられないのは仕方ないか

そんなわけでしばらく近寄るなオーラ出すので近寄らないほうが身の為です

話かけてもまともな返答できないと思うのですいません
無理に構うと怪我しますよ

水曜にあるサークル会議もかなりやばいかと思います

途中で帰る・・・なんてことは多分しないと思いますが
堂々巡りとかだと多分キレる

ま、多分予定云々の話でそうなるだろうけど

この先は私事かな
関係者は見ないほうがいいよ、マジで
毒しか書いてないから

“理想と幻想切って貼って” の続きを読む

退屈な毎日に殺されていく

殺られる前に殺れ

何か久々に昔のアグレッシブ気質な自分が出てきてる気がします

昔の口癖を思い出してみる

うざい、死ね、殺すぞ、消えろ、目障り
キ〇ガイ、黙れ、生きてる意味あんの?
存在価値ないから消えた方が良いよ

…おーおー病んでる病んでる

だるい、眠い、めんどい
もうええやん

他無気力系の言葉沢山、

えらい違いだなぁと
そして最近「死ねばいいのに」が加わりかけです
また昔みたいになるのかしらね

それもまぁ、悪くないか

売り出されたばかりの

孤独を買い占めながら

孤独を買い占めても、世界は変えれません
Syrup16g 「(I can’t) change the world.」

たまにこんな妄想をします
ちとグロなのでご注意を

雑踏の中を歩く
右手にはナイフ
人は何も気にせず
自分がそこに存在しないかのように通り過ぎる

不意に、だが無意味に
自分の存在を明確にしたい
そう思える
だから

刺す
切る
切り刻む
殺す

誰でもいい、横を通った人を
無差別に
無表情で
斬り続ける

飛び散る鮮血
何人もの返り血を浴びて
尚歩き続ける
斬り続ける
その返り血で全身が赤黒くなっても
やめない
やめたくない
血の暖かさと冷たさに溺れ
赤と黒の混じった美しい色に見とれ
倒れていく人の断末魔に耳を傾け
一人一人、確実に刃を入れていく

そのうち無表情が崩れ
笑い始める
笑うというより、むしろ嘲るに近い
『人を殺す』ことに快感を覚え始めたようだ
そのまま目的の人物を殺しに行く
そう、何人いたかな
あいつに、あいつに、あいつに・・・

そして、皆殺した後
ナイフを拭いて
それを静かにこの咽に刺して
死のう

ここ数日、こんなことばかり考えてます
薄ら笑いを浮かべている私がいたら
多分脳内で大量虐殺中なので
あまり突っ込まないほうが身のためかと

しかし何かの欲求不満か・・・
確かに、最近血を見てない

ミサイルでも降ってこないでしょうか

そんな犯罪者予備軍の私が、この時間にいるようです