期待に添えられるかはわからんよ
敵に回すと恐ろしく
味方にすると頼りない
残念ながら役立たずです
不良品の優雅な余生
期待に添えられるかはわからんよ
敵に回すと恐ろしく
味方にすると頼りない
残念ながら役立たずです
言われて気づくようなことだけ
言えない
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1:シロップ(デフォ)
2:アート(デフォ)
3:バクホン
4:ラスアラ
5:discord
あと適当
聞いてる頻度で考えればこんな感じです
林檎もぼちぼち
そしてこの世は、そっと終わっていく
今日は機械でした
魚の目をしていたみたいです
感情が切れて
本当に何も感じなくなった
真っ暗な世界にいるみたいで
大丈夫って聴かれても
何がおかしいかわからなくて
とりあえず「大丈夫」って返すしか
なかった
まぁテストの時、俺にカンニングを申し込んで来た
どっかの基地外のおかげで
何とか戻ってこれましたけど(肘鉄で撃退)
というか俺も勉強してないから無駄ですよっと
そんな発作があった一日
正常はもうおしまい
地獄が見える
何でも良いから壊したい
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
あきらかにからかいそうです
3時間くらいローラーメットをかけ続けています
気が狂う
NEGATIVE!!!!!!!
自分を見失いかけた
ギリギリの愛想笑いで乗り越えて
一人になった瞬間にNEGATIVEを叫び散らした
ノイローゼ
狂ってしまいそうで
孤独は別にたいした問題じゃない
同じ事を続ける余りの
自我の亡失
それが敵なんです
『楽しく人格破壊できる方法ってあるかな?
いや、人格破壊が楽しいってことは判っているけど、何かこう、スッキリするようなやつ。』
友人の1人に、こんなメールを送った。
いや、友人と言うよりは、悪友と言うべきか
兎に角、俺の知り合いの一人に、このメールを送った。
一般的な感性と常識を備えた人間なら
「大丈夫か?」とか「何するつもり?」と言った
怪訝な目で俺を見るような内容を返してくるだろうが
奴は違う。
数分後、奴からの返事はこうだった
『相手の情報を詳しく教えろ』
普通に見れば、このメールを送った俺を含め、こいつは気が狂っている
そう思うだろう。
しかし、俺はこの返事を予測していた
この返事を期待して、こいつにメールを送った。
――――――――――――
もう2年も前だろうか
奴と俺は出会い、所謂友人関係になった。
しかし、些細な意見の食い違いから、険悪な関係になった。
それは周りを巻き込むほどの大規模な物になり
俺も後には退けなくなった
奴は裏で立ち回り、瞬時に俺を四面楚歌の状況に追い込んだ。
所謂、虐めがそこで発生した
俺はそこで、初めて死のうとした。
俺は、負けた。
ほんの1ヶ月くらいだろうか、僅かそれくらいの間に、俺は底に叩きつけられた。
その後奴とは、時間という治癒薬により無事元の関係を取り戻した。
だが俺は、そいつの手腕にどこか憧れを抱いていたかもしれない。
それ以来、『仕事』をするとき、奴に頼ることが多い
――――――――――
ともかく、そんな関係の奴だから俺は奴の返事を当然判っていた。
状況を説明する。
帰ってくる的確なアドバイスと作戦
奴との相談を繰り返す。
作戦が、完成した。
こうやって、また一人崩れていく。
今までもそうやってきた。
多分、これからも。
嘗て俺の精神を崩壊させ
さらに今の俺を構成する要素の殆どの元凶である
奴が
不思議なことに友人だ。
だが、嫌ではない
奴が偶に言う鳥肌の立つような冗談や
俺に教えてくれた刃物の知識も
俺には、良い薬だ
別れた女からのプレゼントをどうするかって?
程よく壊して梱包した後に送り返す。勿論着払いで。
怪我する物とかなら理想的じゃね?陶器とか
仮に向こうから文句が飛んできても「配達事故でしょ、何言ってるの」と返せば何の問題もない。
どうよ、最高じゃね?
楽しそうな顔で、歯を見せケタケタ笑いながらこんな事を話す。
確信を持ったその顔は、既に奴がそれを実証済だったからだった。
久しぶりに短編的な物を書いてみました。
フィクションって訳でもありませんが
完全ノンフィクションというわけでもないです
過去の事実を基にして書いたものなので
セミフィクションあたりに置いといてもらえれば
風に揺られ飛ぼうとする
何かを壊そうとすることは
何かを作ることに等しい
まるでキャンバスに絵の具を叩きつけて
絵を描くような感覚だ
対象とする人、それがキャンバスとする
何色かはしらねぇ、その人間による
そこに苦しみと言う名の絵の具を、次々と加えていく
1つの完成を作る為に
俺は絵描きで
絵の具はいくらでもある
苦しめ方はいくらでも知っている
完成したその時
キャンバスは作品となり
キャンバスとしての機能を失い、動かなくなる
そこには俺が目指した1つの作品が、在り続ける
破壊は、芸術だ。
破壊は、美しい
あんま調子に乗んなよ?
美しくて深いから
体調と仕事が反比例
調子が良すぎて俺が持たない
今日はダメな方向に調子が良すぎて
誰かにつつかれると、崩れそう
あぁカッター忘れた
ハロー、マイネームイズモンスター