いつか見たあの海へ

2人はそう、たどり着いた

さて、自己満足全開の愚痴日記を書いたところで

やっぱり皆かなり溜まってるものがあるみたいです

実際、現状を打破したいと今日も喘いでいたわけですが

そんな苦しみの奥で、この状況を楽しんでいる自分がいて

ピンチだけど、同時にチャンスな気がして

表面上苦しんでいる奥で、別の俺がそれを見て楽しんでいる

こう表現すると適当かもしれない

言い訳っぽいけどね

最低発言なのは自覚してますよ

でもまぁ、嫌われても仕方ないかなって思えてるんで

失うものなど、無いから

生きるか死ぬか、その2択

あれこれ悩んでるってことは、実は凄く幸せなのかもしれない

生きてるって自覚できるから

悩みを持たない人間なんて、死んでるのと一緒だろ

人を傷つけることに躊躇いを持たないし

人に傷つけられても躊躇うことは無い

殺人快楽者が殺害相手の断末魔に性的欲求を覚える

それと似たようなものかもしれない

自己の存在を確認する為に、人を傷つける

そうやって生きていくのも悪くない

こうやってまた、周りから人が離れていく

すいません、やっぱり汚れた人間です俺は

でもまぁ、とりあえず協調性を乱すつもりはないので

それはご安心ください

あくまで自分の中で行われている感情ですよ、これは

飛び火させるつもりはないです

恵みの雨、真っ黒な血、空っぽのゴム

あなたがただ、飲み干すかな、なんて

サークルの10月公演に向けて、準備が始まったんですが

色々問題があるみたいで

ちと素敵過ぎる被害妄想メールが以前愚痴った輩から届いたので

ちとこの場で返してみようと

演劇単語が結構でて来るので
わかる人しかわからないが

内輪ネタで申し訳ない

“恵みの雨、真っ黒な血、空っぽのゴム” の続きを読む

偽った、偽った

俺の世界は悪夢だ

飲んできました

Say氏ともう1人と、計3人で

途中1人帰り、結局Say氏と2人で11時過ぎまで公園で飲んでました

Say氏は院試のストレスなのか、かなり酔いが早かった模様です

缶4本で泥酔まで行ってました

無事に家についたんですかね、少し心配です

私は、そんなSay氏を介抱しつつ

とりあえず「Requiem for Innocence」を聞きつつ帰還

現在に至る

例によって色々な話をしたんですが

まぁ、異常な人間になったことを、そうそう深く悔やむ必要もないかと

そう思いますよ

正常な人間には見えないものが見える

素敵でしょう

正常の範囲が微妙ですがね

さて・・・・


自分がバカになって1人だけ悔しがる人間がいることを今思い出しました

そんな素敵な出来事を思い出してくれた友人に感謝

あの『虚言症』と『モルヒネ』はかなりGJでした、どうも

さて、向こうはこれでどう出るかな

攻め手が1つ崩れた、これはかなり大きい

飲み足りないので軽く飲み足して寝ますかな

色々書こうとも思いましたが

ちとまだ整理できないので

整理してたら寝そうなので

そいじゃ

美しくなんかなくて、優しくもできなくて

それても呼吸が続くことは、許されるだろうか

まだ大丈夫

笑顔は崩れてないはず

ファミレスで1人で思考を回してたら
友人にリアルに心配されました

不覚にも無表情だったのか

何だかんだ言って、やっぱり脆いな

まだ死ねない

死ぬならざっと数えて2ヶ月後ってとこか

バイバイ スイート アイリス

空気震えている間は

少し楽になる

サークルのメンツでカラオケに行ってきました

テナーとかラッドとかビークルを叫んでみる

歌ってる間だけは考えることが止まり

少し楽になる

エレクトリック

喉の奥の膿をかき落とす為、声を出すなら

俺はこの脳が疲れて止まらないように
声を出して脳を止める

友人が椎名林檎の虚言症を歌ってくれた

そういえば少し前、こんな感じで自分に近づいてきた人がいたなぁ

どうせ俺には無駄な話なので、その場は突っぱねたが

そんなことを少し思い出しながら、耳を傾けていた

そして酒を飲みに行く

そんな盆入りの日曜日

他愛もないが、比較的楽しい

後何回…だろうか

君は俺を殺す

「まるで機械みたいな笑顔ね」

愛想笑いは得意です

てか今まで大抵それで乗り越えてきました

あー、どうやら軽いノイローゼっぽいです

仕事とかそういうことに集中してないと

ノンストップでぐるぐる思考が回る模様

バイト終わりで家に帰って

ゲームしながらぐるぐる

飯食いながらぐるぐる

風呂入りながらぐるぐる

堂々巡りでないだけまだマシですが

さすがに疲れるなぁ

軽く自分の意思に反して思考が続くので

危険っちゃ危険なんですかね

とりあえず人前では笑顔を崩さないつもりですよ

「大体どんなときも笑っていれば
大概のことは上手くいくから」

LUNKHEAD 「プリズム」

卑怯なことに、あなたと戯れた

甘い月日は、リアリティ失くしている

そういえば、高校時代の卒業アルバムが届いたみたいで

俺以外の家族が見て

俺はそれに触れてもないんですが

まぁ見たくもないから良いんですが

中学時代のアルバムも、結局開くことなかったなぁ

多分その辺に転がってると思うけど

今度暇な時にでも、燃やしておくかな

過去を物で残すなんて危険なこと

したくない

つか買うんじゃなかった

金の無駄だ

繋がれていたいな、今日は

生き残っていたいよ、ここで

大学に入って4ヶ月

よくよく考えると、演劇に出会ってなかったら死んでたとしか思えない

特に勉強したいこともなく

やりたいこともなく

毎日学校に向かっては、ただ単位の為だけに、興味のないことを学び続ける

虚しい

いなくてもいいだろ

多分、何らかの俺を熱中させる別の要因と出会わなければ

2ヶ月くらいで死んでたなぁ

偶々それが演劇だった

そんな具合なのかね

そうなると、あのとき死に向かってる自分を止めてくれた

先輩は、さしずめ命の恩人ってとこだろうか

利害が一致した

単純にそれだけかもしれないけど

まぁ、とりあえず今生きてるし

死にたいと呟くことは多いけど

過去の自殺願望と比較したら、まだまだぬるいものだ

もう少し、遊んでみるか
仮であれ、人生をいくつも楽しめる演劇は

どこか俺に似合ってる

適当に人生を楽しんで、適当に死のう

それでいいかな、今んとこ

本当に俺の血は

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赤いんだろうか

仮に赤色を知らなければ

こんな質問はするだけ無駄だ

血の色と表現すれば早い話だ

しかし自分の目が赤を認識できないなら

赤色なんて色はそいつの辞書には存在しない

表現のしようがない

血が赤色だって事を確認しようとして

この岩を血で染めようとしたけど

赤ってどんな色だっけ?

血の色と答えたらそれは答えじゃなくなる、無限ループだ

やめた

意味がない気がする

空には青を、花には名前を

image/biased-music-2006-08-11T15:46:03-1.jpgそれから君に、生まれた意味を

白浜の海

嵐の前にしては天と地の境目がはっきり見えた

バイトの休憩

勤務中からあれこれ考える

考えたくないことばかり

忙しいのは厭だとはよく言うが

こういう時は忙しい方がありがたい

余計な場所に思考を持っていく必要がないから

時間が余ったり、暇になると、すぐ思索に耽る

悪い癖だが、直す気はない

考えることを止めたら、死ぬしかなくなってしまう

感情を切ることと、考えることは、全く違う

あー、また頭の中がぐるぐる
考えたくないことなのに

侵されてる