今は思い出せない 何一つ
月と手のひらが心の1枚になりそうで
変わっていく感じがする
怖いけど
いいんだ
これは嬉しい
君の言葉で知りたいよ
手のひらを月光に映した少年は、死に掛けの蝉にサヨナラを告げて
死にかけの魚を見た日の零時に、姫百合の花を見ながらひとりごとを呟き
自分の体温に触れて、今までの自分がハイライトのように映るのを見た
そして、自分を愛すと決めたんだ
不良品の優雅な余生
今は思い出せない 何一つ
月と手のひらが心の1枚になりそうで
変わっていく感じがする
怖いけど
いいんだ
これは嬉しい
君の言葉で知りたいよ
手のひらを月光に映した少年は、死に掛けの蝉にサヨナラを告げて
死にかけの魚を見た日の零時に、姫百合の花を見ながらひとりごとを呟き
自分の体温に触れて、今までの自分がハイライトのように映るのを見た
そして、自分を愛すと決めたんだ
眠りについて夢を見て
それがただ、幸せな夢でありますように
アジカンとランク
久しぶりに昔の
ただ無垢だった
自分を思い出して
聞いて
すこし
ね
おやすみ
その果てにも何かを夢見る
しょうがないよね
少し 落ち着きました
戻れるものが
あるから
捨てたくないものが
あるから
そんな派手には
堕ちなくなったなぁと
ほんと
ありがたい
少し
いや
泣こうと思ったけど
目の前にpegmapがあった
これを聞こう
んで寝よう
泣くよりも
聞くほうが
いいんだよ
俺、多分
音楽に全部預けて
楽になれるんだ
今度アマレット買って
飲もうかな
音楽と酒とで
繋ぐ こころ
でも底にあるのは
もう別のもので
それが全て
あぁ、やっぱり少し泣いてしまうかもしれない
こんな 良 い 日 に
邪 魔 すんなよ
うぜぇうぜぇうぜぇ
そんなに 俺 が 嫌 いなら
好 きにしろよ
したら 俺 も 殺 すよ
いやな 感 覚 に
支 配 されてんだ
いっそあのへん
全 部 捨 てたい
俺 を
見 下 せ
欺 け
好 き な だ け
俺 も
お 前 を
ぶ ち の め す
い つ の 日 か
首 を 取 っ て や る さ
I wanna take you nowhere land.
だからもういい
あとは 何 も 要 らない
何 か 適 当
明 日 も 適 当
安 心 感 も 敵
そんな 器 用 に 生 きられないんだ
叫 ぶしかない
今 は
いつでも
俺 の 周 りは
何 かが 死 んでて
俺 も
引 き 擦 り 込 まれそう
今まで 中 立 だったところも
いきなり 敵 になって
もう 信 じるものは
ちゃんと 決 めよう
4つだけ にした
うち
裏 切 られても 良 いのが
ひとつ
それだけは
望んだんだから
何 も 言 わない
それ 以 外 なら
嫌 われても 良 い
潰 す 殺 す 消 す
そうしよう
今 なら できる
もう 失 くしても いいんだよ
やっと 全 部
埋 めてくれるように
見 つけたんだ
別に何も違わない
あってる あってる うん
疲れてても
やっぱ助けてくれる
16gの蜜
目を閉じた
叫んで
助かる
ありがと
ありがと
ずっと見ていた
消えた
消えない
消したい
消える
消したくない
きず あと
僕の存在を
消そうとしないなら
どうなってもいい
この声ならば 届く気がしたんだ
精一杯の笑顔で
君みたいに完全に
でも
あなたは汚れたままでいい
たいしてすごいこと起こらないけど
全部 満たされた
気持ちになる
AM5:30
何でこんなに眠いのに
目を閉じると何かに喰われる
気持ち悪い
やっぱり
おかしいのは
俺なんだって
ただ泣く
目が覚めたら
全部亡くしてるような気がして
ただ怖い
何も変わってない
だめだめ
睡眠が嫌い
嫌い嫌い
だから音楽に逃げるんだ
悪夢の繰り返し
何かいろいろ無くしたり
後なんか
息苦しいんだ
やっぱり
俺も必要なんだよ
取れやしないんだ
自分の考えの正しさを疑わなくなった時
その人間は死ぬしかない
それは向上心の喪失だから
だから人の話も頭に入れたらどう?
それとも
ガチガチの石頭には入らないですか
背けないで
あまり吐くことがなくなってきました
一種の平穏なんだろうか
そんなとこなのか
どちらにしても
守る必要がない
自分
なんて日記を昼に書いてたら
このザマです
鬱陶しいことが 多い
まだまだ、吐くことがありそうです
武器
なんだよ
無駄にナイフを振らなくてよくなったから
落ち着いて
殺したい相手だけ
刺すように
しようか