2 years

言われるまで気づかなかった。
今日で丸二年だ。

もう、もういいんだ
聴きたくない、自分には甘えたくない。

ずっとadvantage Lucyを聴いている。
眠気が綺麗に自己主張をする
ありがとう

態と
敢えて
馬鹿になってみようと思うのです。
不要な思考が、過度な思考が
自分を苦しめて、立ち止まらせているとすれば
(自分自身にさえ)手加減の出来ない僕には
嫌でもその逆をついていくしかない。

これはこれで楽しそうだから
とりあえずはいいのだ
僕の思考の結論
それだけでもう
とても崇高な存在であると僕は思うのです。

眠い。
最近愉しんでばかりだ
今日はよく眠ろう。

たまには、いいよね

たばこが、おいしい

冷血と作法

記憶はコピー機の中に
まるで砂埃みたいだよ
もう此処に体はない
翼だけが空を飛ぶ

血迷って血迷って血迷って
遂には生まれ変われたのかな

ピープルの新譜が
凄まじいですね
嬉しい

最近はまた
久々に音を集めています

スロウカーブ
UTTARA-KURU
advantage Lucy
進行方向別通行区分

スロカは
なんというか
一見王道なんだけど
感覚的に非常に一線を画している感じ
聴くほど味が変わっていく

advantage Lucyは
変幻自在という言葉がふさわしくて
スパングルみたいだったり
JUDY AND MARYみたいだったり
よくも巧く此処まで方向を変えられるなと

進行方向別通行区分は
相対性理論のBaとDrが在籍
ライブは全て解散ライブ、既に18回程解散しているらしく
音源は即絶版扱い
コードラインは理論っぽくて
歌詞が謎、B-DASHを思い出す感じ
でもなんか、良いんだよなぁ

ウッタラクルはかっこいいお経
般若心経を音楽にしてきたのは吹いた

取り敢えず
この辺りは聞いて良かった
あとはにせんねんもんだいが
気になっているので
聴こうかというくらい

さて、3月ですね
やっと僕のターンです
今月はライブも多いので
楽しめそうな感じです

驚きと感嘆に満ちた小さな悲鳴

あぁ!

たくさんの人を全て信じる人がいる
それは一向に構わないのだけど
そんな人たちに話したことが
巡り巡って
裏切られた時に怒るのが馬鹿みたいだ

いや
裏切られたのかどうかも解らないのに
決めつけて怒るのは愚かだと思う

本人の言質も取らずのに
勝手に怒りをぶつけるのは
何も知らない当事者からすれば
迷惑この上ないわけで

先入観、イメージ、風評
そんなものだけで全て見た気になって
世界を閉じてしまうのは
勿体無いし、可哀相だ
痛い

与えられた情報を
発信源の信憑性と対象のイメージだけで鵜呑みにするのではなく
それを噛み砕く作業をして欲しい

いくつもいくつも出所はあって
それが全て違うこともある
だからと言って
全てを信じると痛い目に遭う
自分がそれで怒りを持つならば尚更だ
だからこそ、選別する
それができない人は、頭が悪い

盲目ということを自覚していないのが最も怖いのである
頭が良いなんて
人を操れるなんて
間違っても慢心してはいけない

逆もあるが
基本的に
自分のできることなんて
自分の思っているよりずっと少ないのだ

低空飛行

僕に限って言えば
最終的に
自分を叩き落とすのは自分なのだから
誰の雑言も気にする必要はない

僕に僕以上
影響を与える人は数える程しかいないし
幸いにも
そんな人達は違わず僕の味方だ
単に僕がそんな人達を選別しているからかもしれないけど
選別できるのは僕の誇れるところだと思う

久々に人と酒を呑んだのだけど
話せば話すほど
分かんないし、やっぱり向いてないなと
思わされる
いや、単純に面倒くさいだけなのかも

近寄らない人間に
優しくする必要はないし
僕がその人達を愛している間だけ
好きなようにするだけだ
届かなくても、それは別に構わない
何と言われようと
もう誰も怖くない

もっとも、面と向かって言ってくる
そんな気概のある奴らがいないだけだ
僕の中では常に
そんな言葉に対しての料理を用意しているのだけど
いつもそれが出されることはない
誰か食べてよ

やっぱり所属は苦手だな
全体を一つの物として物事を見る人が大口を叩く
そんな人を見ると、やっぱり潰したくなる
僕は僕の愛する人達だけを愛す
そこに所属の概念は無関係で
僕にとっては所属は
そんな素晴らしい人々と出会わせてくれた
単なるきっかけでありツールに過ぎない

同する人間ばかりだ
和して同せず
和と同を混同してはいけない
僕も和を重んじる気概はある
ただ、同を和とする人にそれが理解されないだけだ

何とでも言うが良いよ
但し、僕の目の前で
それができないなら
何を言っても無駄だし
きっと言える立場でもない
それが和を乱すとは限らない
和を乱すと思っているのは
他ならぬ言えないあなた自身だろう

叩き落としに来て欲しいんだ
去年も書いた
僕は飛びっきりの空中戦をしたいから

僕は
僕の方法で
這い上がる

密室の蝶みたいだよ
君の祈りは
立ち上り急降下して
燃えて消えるのさ

ゆうやみゆうやけゆうぐれゆうなぎ

こんばんは。
雨が降ってますね。
お暇なら、少し雨宿りしていきませんか。
いい雨音がありますよ。

YOMOYAというバンドがある

彼らは、雨みたいだと
いつも聞いているとそう思う
雨の夜みたいな、寂しさと虚しさと楽しさを全部持ってくる。

それは
ぽつぽつだったり
しとしとだったり
ザーザーだったり

ドラムも、キーボードもギターも歌声も
雨みたいに聞こえてくる。
ライブでちかちかする電飾を見ながらこの音を聞くと
雨の景色に迷い込んだ感覚になる

雨は、最初は嫌いで
一度好きになって
また苦手になって
また好きになった。

でも、最後に雨を好きになったのは
僕にとっては予想外で
このバンドに出会って
雨の表情というか、雨色の存在を知った。
すごく、よかったなって

久しぶりに、長い強い雨だから
この音をあげるよ

優しい音と残酷な詩
雨音に雨音みたいな
最高のコラボレーション

—————————–

誰かがそっと指を鳴らして、物語は崩れ去った
辺りはずっと暗いままさ、燃えているのは誰の骨だ?
誰もがずっと息を殺して、悪い呪文を綴っているよ
辺りはずっと暗いままさ、僕はここまで、君はさよなら

イメージをほらね押し殺して、西の空、そうら沈みがちで
ダメージはすぐに忘れたくてレコードの針を殺す イメージ ダメージ
イメージはダメージ

誰もが今日も声を枯らして、悪い言葉を叫び散らす
辺りはずっと暗いままさ、僕はここまで、君はさよなら

イメージをほらね押し殺して、西の空、そうら沈みがちで
ダメージはすぐに忘れたくてレコードの針を殺す イメージ ダメージ

イメージはダメージ

イメージダメージ/YOMOYA

—————————

どうやら、止んだようですね。
いってらっしゃい。

conVert

感じなくなることではなく
鈍痛にしないこと
たったこれだけだ

都合良く変換して
崩れないようにだけ

やはり飾りの無いものは寂しいから
デコレーションを添えて

眠いな
頭も痛い
さぁ変換作業だ

破壊とあと何かの類

僕は単に
僕に関わってくれている人々を
愛しているだけなんだ
惜しみない愛を注いで
彼らにいいことがあるように
それを願っている

関わっていた人間は知らない
どうなっても知らない
生きようが死のうが
聖人になろうが豚になろうが
それを僕は知るつもりもない

沢山の人に注ぐほどの量はない
だからと言って
一人の人間にそれを全て注ぐつもりも
もう無い
何でかって
自分が大切だから
それだけだよ

だから
僕に救いを求めても、意味はない
助言はするけど
きみをすくうのはきみしかいない
ぼくはそうしてぼくをすくいあげた
僕は誰かの絶対神になれるなんて
思ってもいないし、なりたくもない
逆も然り
僕は誰かを絶対神に置くことはしない
僕の神は僕の中にいる

そうすることで
僕は無限に成長することができる

ゆき

多分僕はボーダーです
それも典型的な攻撃タイプ

それでも
別段好戦的なんかじゃ
ないよ

ネハンのライブに行きたい
暴れたいなー

書く

思考の再構築は
ほぼ完了。

一気にぶっ壊して
寂しくなったり不安になったりもしたけど
軸の部分、頼りにしているところが
確実に増えていることが
運が良かったかなと

去年の行動は間違っていなかったと
改めて思ふ。

ね、やっぱり僕は良いところでとても運が良いんだ

さぁ、もっともっと
無駄を廃していこう

壊して、作って、より良いものを
唯繰り返しているのではない
僕はリスとは違うのだ。

しかし、そろそろ
僕に真正面から喧嘩売ってくれる素敵な人はいないものか・・・

hope hole

希望は道端に転がってるものじゃない。

自分で作り出してこそだから、希望
望むこと、それは尊く、愚かな行為。

感じるものではなく、見出すもの

希望を待つ行為は
もう二度と来ない昨日を待つように
見当違いで無駄なことだよ。

今日は暖かった。
ポラリスが気持ちよく聞ける日

星と願うなら

忘れないよ。