思いつく限りに。 やはり まだまだ捨てたものではないなと 思える。 こんなに 感覚と思考が合う、同姓には 初めて出会えたかもしれない。 あの子は活字、僕は音。 なんだか、すごく、お祭りの予感。 毎年、やはり 3月は僕のターンだ。