誰も拾ってくれないよ それでいいよ 明日を落としてもに救われる そんな日 俺は白い手を見つめて 痕が残らなかったことを嘆く どうしてこんなに綺麗なままなんだろう どうして汚れないんだろう 汚されたい 汚れたいだけ