あの子が僕にささやくけど

なんていったの

観劇
演目 トランス/鴻上 尚史

最近考えてきたものとか

自分の考え方と過去経験を

舞台にして見せられた気分で

見ててひたすらに怖かった

単なる中二病 と言ってしまえばそうなのだけど

嫌な所を見せてくる

多分この脚本に関しては、僕は音響も役者もできないと思う

感情が持っていかれるから、多分暴走してしまう、悪い意味で

できることなら

高校生の時に出会いたかった作品 生き方を変えれてたのかも

妄想もうよそう
本当のリアル
依存と共依存
新興宗教

劇に自分を投影して比較してる自分に何度も泣きそうになった

怖かった

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