銀の風を肺に溜め込んで

ちょっとわかった

時間を流して

生きていく方法がわかった気がする

んー

いつか
馬鹿なことしたなぁって
笑える日がくるなら

いいね
酷いときは泣いて

食べることを忘れそうで ちょっと危ない
そういえば今日は何も食べてなかったな
帰ったら何か食べるよう覚えておこう

誰か僕の為に最後まで悲しんでくれる人は
いるのでしょうかね
最後の希望 を 残さず食べて
どこまでもいける
非常食くらいは
おいといてもいいか?
腐らないように 少し祈ってるよ

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