反芻咀嚼の自己理解

力説されると
余計にその気が無くなるのは
よくあった話で

回転が早い
しかし言葉は
多いほど良いわけではなく

多分僕は比率を逆転させるべき
書と話の比率を
いやそれもそれでか

再構成したいな 少しずつ
何も急ぐことはないし
そんな益も理由もない

だから許した
それだけの話

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です