自己満足でやってるものを人に無理矢理見せたところで
迷惑ってものです
自分の価値観を押し付けるなんて
厭だわ
自分ができてるからって調子に乗るんじゃない
痛い
なんて
言わない 言わない
不良品の優雅な余生
自己満足でやってるものを人に無理矢理見せたところで
迷惑ってものです
自分の価値観を押し付けるなんて
厭だわ
自分ができてるからって調子に乗るんじゃない
痛い
なんて
言わない 言わない
それじゃどんどん高くしなきゃ
結構必死なのに さ
昔のおまけなんて言われちゃあ
生きてる意味無いな
何やってきたんだろう
全部否定された気分 やだな
時間に負けてる
どうしよ 喰われる
いっそ
どんだけ嫌いなんだ俺
見ただけであうとだなんて
やはり
6年前には
戻れないのです
あぁ吐きそう
でもせめて
あいつだけは
潰さないと
流れてる
眠い 眠い
睡眠とれないな
美しいままで 置いとこうよ
頸を擡げて
偶に聞きたくなる
林檎
甘い
で、ベンジー
ピンクの若い豚は
黙ってろよ
ねぇただ愛されたいだけなの
本音 云えないなぁ
そのまま 消えてく
そんなきぶんなの
かさをさして
何も見えない
そりゃそうだよ
いっそ全部失っちまえよ
とにかく君は 既に無くしつつある
いろいろ
落ちていく
破滅を齎すのかも しれない
所属に執着してないと気づく
這い蹲りながらも 成長はしているようだ
離れ時 少し 落ち着け
やるべきことが 増えてきた
見えてきた
さぁ そろそろ行こうか
やっぱり、しないといけないんですよね
あーあぁ
こればっかりは、やりたくなかったんですが
まぁ長くなりそうなので
適当に、分けて
まぁゆっくり
やってきます
3/1までに完成させます
ちなみに蜜録等事前に聞いたものはなし、アレンジも他にどんな種類があるかわからないので、初聞きでの感想です
「Syrup16g」Syrup16g レビュー
1.ニセモノ
最初にこれを歌っているってことが、何より大きい
「結局俺はニセモノなんだ」と
そこから始まる、このアルバム
「言っておく必要がある」と五十嵐は語っていた
個人的にもこれが最もヒット、個人的にアルバム最高の曲
2.さくら
出だしが普通のバンドっぽいね、バンプ厨とか流れてきそう
でも何度か聞いてくると慣れる、うーん、こういったメロディはシロップではめっきり聞かなくなったのもあるからか。
「これはこれで青春映画だったよ、俺たちの」
巷でもそこそこ評価高いみたい、でも個人的にはあんまり
にわかファン向けかもね。
ライブ栄えしそうな曲なので、3/1に期待
3.君をなくしたのは
クリスマスソング
編曲者はA級戦犯、死ね
Tr3だけ常時スルーで聞いているので特に感想なし
4.途中の行方
「途中の行方、未完成の復元」
相変わらずうまいこと自分を表すな、と
バナナにもっていかれがちだけど、まぁ普通に良曲
シロップらしさが出てる、シロップにおける「青臭さ」を
持っているなと
5.バナナの皮
個人的に良い
特に「散々残念で絶望しそうになって~」のリズムが最高
「後悔などなかった って笑って言えるならそれが最高じゃん」
痛いなぁ
6.来週のヒーロー
「ゆっくり涙流れろ、ゆっくり時間流れろ」
泣いた
結局の本音が、消え入りそうな声で入って
それまでの歌詞が、虚像だったこと
「今週はたまたま出番がなかった」
うん、きっとそうなんだ
とりあえず半分
あんまり長くならないね