感じなくなることではなく
鈍痛にしないこと
たったこれだけだ
都合良く変換して
崩れないようにだけ
やはり飾りの無いものは寂しいから
デコレーションを添えて
眠いな
頭も痛い
さぁ変換作業だ
不良品の優雅な余生
感じなくなることではなく
鈍痛にしないこと
たったこれだけだ
都合良く変換して
崩れないようにだけ
やはり飾りの無いものは寂しいから
デコレーションを添えて
眠いな
頭も痛い
さぁ変換作業だ
僕は単に
僕に関わってくれている人々を
愛しているだけなんだ
惜しみない愛を注いで
彼らにいいことがあるように
それを願っている
関わっていた人間は知らない
どうなっても知らない
生きようが死のうが
聖人になろうが豚になろうが
それを僕は知るつもりもない
沢山の人に注ぐほどの量はない
だからと言って
一人の人間にそれを全て注ぐつもりも
もう無い
何でかって
自分が大切だから
それだけだよ
だから
僕に救いを求めても、意味はない
助言はするけど
きみをすくうのはきみしかいない
ぼくはそうしてぼくをすくいあげた
僕は誰かの絶対神になれるなんて
思ってもいないし、なりたくもない
逆も然り
僕は誰かを絶対神に置くことはしない
僕の神は僕の中にいる
そうすることで
僕は無限に成長することができる
多分僕はボーダーです
それも典型的な攻撃タイプ
それでも
別段好戦的なんかじゃ
ないよ
ネハンのライブに行きたい
暴れたいなー
思考の再構築は
ほぼ完了。
一気にぶっ壊して
寂しくなったり不安になったりもしたけど
軸の部分、頼りにしているところが
確実に増えていることが
運が良かったかなと
去年の行動は間違っていなかったと
改めて思ふ。
ね、やっぱり僕は良いところでとても運が良いんだ
さぁ、もっともっと
無駄を廃していこう
壊して、作って、より良いものを
唯繰り返しているのではない
僕はリスとは違うのだ。
しかし、そろそろ
僕に真正面から喧嘩売ってくれる素敵な人はいないものか・・・
希望は道端に転がってるものじゃない。
自分で作り出してこそだから、希望
望むこと、それは尊く、愚かな行為。
感じるものではなく、見出すもの
希望を待つ行為は
もう二度と来ない昨日を待つように
見当違いで無駄なことだよ。
今日は暖かった。
ポラリスが気持ちよく聞ける日
星と願うなら
忘れないよ。
楽しむように全部を
有り難う
あれ、自然に出てきた言葉だ
僕の為に本気で考えてくれる人が居る
それが本当に嬉しいことだから
そして正直
今の彼らは僕も敵にしたくないくらいだ
苦笑
ほんと
誰かが死ぬまで
良い付き合いができそう
さて、僕は僕のすることを
頑張りますかね
二次的痛みを三次的痛みに変更する方法
Good Dog Happy Men
OSAKA MUSE
START 19:00
SET LIST
SHINE A LIGHT
just my pain
慰霊堂清掃奉仕(Haooy Birthday!)
All Bet
陽だまりを越えて
間違い探し
Music From Twilight
Song for lover’s
倖
Bit by Bit
Nightmare’s Beginning
そして列車は行く
【大地参加】
Mr.Vertigo
キャンプファイヤーソング
(Can you feel?) Most Beautiful in the world.
encore
singing in the rain
自由も孤独もいらなくなって
【再び大地参加】
ユートピア
終演
ぞみぃにチケを取ってもらったので、べるさんと皆様で
行ってまいりました。
2時間ちょいで
なかなかいい感じでした。
最前列取れたので、いい感じで
序盤はやっぱりあれですね、門田もタケルもエンジンがかかってない。
でも慰霊堂はやっぱいい曲かと
エンジンかかってきたのは間違い探しくらいかなー
トワイライトが良いアクトだった。
急遽決まった大地の参加はすごく嬉しかった。
もう、入った途端タケルが生き生きして
Mr.Vertigoが別の曲だった、良かった
Mostを本編でやったので、アンコールは#3かなと思ったら
まさかのユートピア、これは嬉しかった。ユートピア聞きたかった。
やっぱナーバス聞きたかったなぁ、プリリトとかもやってくれればよかったのに
ともあれ、久々のライブだったのでいい気分でした。
正直僕は
戦いとか、好きじゃないんですよ。
嘘みたいに思われるかもしれないけど
本当は平穏が一番欲しいものだと思ってます。
でもね
取られた物を
取られっぱなしなのは
凄く不満が残るんですよ
売られたものは
買います
仕掛けてくるなら
返り討ちにします
そう、いつも最低限の戦いだけをしてきた
戦わない、なんて選択肢は僕にはないから
戦わないと殺されていた。
だから
戦う中で如何に被害を抑えるか
それがテーマだ。
でもね
多分、これが最期
此処からは取られないようにする
繰り返し続けた僕自身に
決着をつけて
繰り返した過去を捨てる。
唯、前に進む為に
その点で
僕は本当に良い人達恵まれたと思う。
そばに居る人も、あっちで待っている人も
心から、ありがとう。
最期だから、できる限りのことを。
さっさと終わらせたい。
しかし終わるのを待つのではない、この手で終わらせる。
それが、過去に執着しすぎる僕に残された、唯一の道。
心を乗せる音は決めている
だからこそ聴かないと決めた音もある
あとは少しの大切な人
価値ある生き方に必要な持ち物は
これくらいにあればいい
自分のやり方に口出しされる筋合いはないと言うのならば
僕も同じだ
僕の方法を阻害できる要因など
一切無いのである
喩えそれが、如何に残忍で冷徹だとしても
僕が愉しければそれでいい
ペテン師みたいに
愉しく嘲おう