日々是

たいしたことではないですが

逆転裁判をようやく終わらせました
3までで良いと思う

神乃木が好い

次の暇潰しを どうしようかね

d-snapを落としました
4400円也
明日辺りに届きます
円高でmicroSDが安い上に、今使ってるプレーヤーもガタなので
交換も兼ねて
色がピンクなのが少しアレですが
常にポケットの中なので気にならないと思う
とりあえず2GBSDに選りすぐる曲をリスト化するのが酷です
Syrupの解散ライブもDVDから音声抽出しました

音は
とりあえずBURGERが軸
エコーと自己暗示は毎日3回以上聞いてる
出勤時は鋼鉄の朝
あとはJetze Syrup ミドリカワ 理論辺り
100s 一義も割と

NICOを借りようと思ったけど、視聴で声が無理だったのでスルー
今更にILLIMATICを借りたけど、イントロ5秒で停止余裕でした
あれは無理、生理的に無理
怖くて2曲目以降聞いてない

勧めでtoeを借りる
心が落ち着く
聞き込む予定
エレクトロニカ 好きみたい
sigur rosを改めて聞いてみる必要が ありそう

peopleのワンマンの為bird hotelを聞きたいけど、レンタルがない
買うか、買うしかないのか

12wiresは予約済み
大阪ツアーもワンマンなので行く予定

とりあえずBURGERがあってよかった
救いの唄に なったよ また

君が望むのなら しな しな

それで死ねるのなら
心生きるのなら

自転車で少し遠出
Honeycome.wareをBGMに
脳内も少し小旅行

今朝方見た夢のこと
書こうと思ったけど
すっと抜けるように
忘れてしまった

とりあえず
不思議な夢 だった ってことと
そして彼はまた彼女の・・・・をするのだろうか?
ってフレーズが
残ってる
わかんない

右の

頭の横から

メスを十字に入れて

開くと なぜか銀色で

それが目を瞑っていてもまぶしくて

仕方なくシーツに押さえつけると

酷く痛む でも動かせない

右目が眩しくて痛い

頭をシーツから話すと

焼け潰れそうだ

左目だけで 打つ鬱とした文字

その詞

そう

その詞 好き

そう

もう

馬鹿の振りして

無自覚に没頭して

時間が経つのを

忘れて

時間が経っていけば良い

君の体を 見た

しとやかな獣

みたいだった

汚れたままで良い

綺麗なままじゃきっと

見えないものがあるから

わずかな時間が 少しづつ 消えていく
感じで

それは同時に

無碍な時間が 少しずつ 増えていくのにも
似ていて

僕はただ

見えない
何かに恐れるように

体を震わせながら

誰の為でもない文字を

こうやって紡ぐ他ない

君が 読んでるか 知らないが

こう オーロラの彼方に
消えかかる 気分を

吐いては集めて
繰り返し

近づかない
近づけない
距離を 楽しむ振りして 過ごす日常
遊びの 延長世界

と夢見る 創造 想像 妄想 するのは

愚かな行為 なのか

d real m 01

中学のときの数少ない友人の一人が
僕の所属サークルの劇を見に来た

一番仲の良かった友人で 高校は別になったが
今は薬剤師になる為に薬学部にいるはずだ
家業を継ぐためらしい
別に僕の考えを理解してくれるとか そういうわけじゃなく
単に話していて、面白かったから 仲良くなったのだと思う
多分お互いに 色々考えていることはあったのだろうが
今でも偶にメールを送ると
数日後に一言だけ返ってくる
生存確認か その程度で十分だと思っている

劇に関しては、僕は参加していなくて
後輩がメインになって作っているものみたいで
どうやら僕は友人と一緒に本番を見に来たようだった

余裕をもって開場前に会場に着くと
普段は閉まっているはずの扉が開いていて
中は用意が整っていなかった
外では多くの客が待ちぼうけを食らっていた
僕は友人をそこに残して、中に入り聞いた。
どうやら舞台が完成してないらしい
壁のパネルが届いていないとのこと
慌てふためく周囲を見て
女の子だろうか 後輩の一人が
その場を仕切りだした

ここで目が覚める
AM4:00

夢だとわかり、友人と話せると思って
すぐ眠ろうとした 
幸い眠りにつけて 夢も再開した

中途半端なままの舞台で決行しようとしていた
既に予定の時間から1時間延期され
外の客も不平を言っていた
が、友人は何も言わずに待っていた
僕は作業を見ていようと思ったが
友人のことを思い出して、またそこに戻った。

友人は不平ひとつ言わず、ただ「大変だな」と笑った。
僕はうれしかった んだと思う

ただ 夢だと 少しわかっていたから
友人に質問をした
夢 なら 予想通りの答えが 返ってくる と
夢 だから 答えは 自分で作れる と

「なぁ、お前はサークル 何やってるの?」

他愛ない 質問だった
けど それで十分だと思った

「あー 高校のときにな、ラグビーをやってて
今も続けてるよ」

予想外
僕の予想と違う
違う

彼が いた

夢だったはず なのに
夢って わかってたはず なのに

彼が そこにいた

劇が始まった
内容は覚えてない 始まるまでしか 覚えてない

ここで目が覚めた
唐突に うれしくなって
でも 悲しくなって
怖くなった

明日起きたら メールしてみようと思う