西瓜を砕こう

人の頭に似てるでしょ?

曖昧な答えしか持ち合わせてないときは

とりあえず否定しておきます

その方が後々都合が良いので

自分以上に自分を知ってる人間はいない

だから自分が自分をわからなくなると

それをは誰も知らないことになる

誰かに何かを言われても

それを自分で答えと思えない

だから結局意味がない

今はそんな状況で

色々考えてしまう

考えるのは嫌いじゃないが

タイミングが悪いとでも言うべきだろうか

正直

そんなことに現を抜かしている暇はない

足下を掬われるのだけは、厭だ

悲しみを追い払ったら

喜びまで逃げてった

あの日から僕は全力で

走ることをやめたんです

悲しみだけもって生きていよう

どこかで捨てれるだろう

その時喜びも同時に捨ててしまう

それで生きていけばいい

可もなく

不可もなく

不甲斐なく

I’m not (by you).

乾いた眼から、水が零れた。

古い教会で

淫らに傷を舐め合う獣

久々の完徹のせいか、吐き気目眩の反動が酷いです

少し何か入れないと体に障るので

自覚してるんで、誰も言ってくれないので

無茶して腹に入れてます

食が細ってると言うよりは、偏食と言うべきでしょう

正直なところ、寝不足よりはこっちのが危ないかなと思ってます
そっちは不眠症も相俟って仕方ない部分もあるんで

でもまぁ、体壊したら負けなんで
仕事に差し支えを起こさないようにはします
ベースは丈夫なんで、ある程度の無茶は大丈夫かと

とりあえず寝ます

どっかの街で爆発

どうせ俺には関係ないけど

色々考えすぎた挙句

吐き気を覚えて

衝動的に

叫びたくなりました

ので

自分でも何言ってるかわからないくらい

適当に流れてきた歌を叫んで帰りました

多分discordだったと思う

よく覚えていない

おんがくがほしい

おんがくをくれ

帰って吐いて食べて吐いて

コンポは動きっぱなし

貪る様に聞いた結果、今に至ります

シロップが鎮静剤になってくれた

もういいって、明日を落としても、Good-bye Myself

おんがくで生かされてる

俺がいる

今日はいつもより滅茶苦茶で

崩れた

頭を垂れると吐き気

持ち上げると目眩

てな感じで辛うじて生きてます

食事もまともに入らない

無理やり入れて戻らないようにしてるけど

胃が受け付けない

所謂拒食症の傾向が出てきました

意味なく死にたいと思うことも増えた

線路を見ると、飛びたくなり

高いところに立っても、飛びたくなる

今までと同じ発作なら良いが

どこを捜してもきっと

綺麗な水なんかないのに

遺書を残さず死ぬ人の気持ちが分かった気がします

残しても無意味と分かっているから

何で死んだとか、誰も知らなくても良いだろ

遺書を残すということは

何らかの未練があるということで

どうせ死ぬのなら

未練なんか残さないで

殺したい奴がいるなら

殺せばいい

お前が「どうせ死ねない癖に」と言う間に

人が一人死ぬ

この国はそれほどまでにも

愚かで勇気のある国だ