昨日のMステで「椿屋四重奏」が出てたのを見て
軽く鳥肌が立ってしまった私ですが
良いですね、これ
最近は「つばき」「椿屋四重奏」に目をつけてるんですが
椿屋はかなり来るかもしれない、ボーカルの人普通そうだけど歌ってる時の目が凄く哀しそう
つばきは普通に聞きやすい、バンプ好きにオススメかな
とりあえず椿屋はレンタル決定
「紫陽花/螺旋階段」というシングルなので
興味があればどうぞ
「つばき」は「あの日の空に踵を鳴らせ」がオススメ
不良品の優雅な余生
昨日のMステで「椿屋四重奏」が出てたのを見て
軽く鳥肌が立ってしまった私ですが
良いですね、これ
最近は「つばき」「椿屋四重奏」に目をつけてるんですが
椿屋はかなり来るかもしれない、ボーカルの人普通そうだけど歌ってる時の目が凄く哀しそう
つばきは普通に聞きやすい、バンプ好きにオススメかな
とりあえず椿屋はレンタル決定
「紫陽花/螺旋階段」というシングルなので
興味があればどうぞ
「つばき」は「あの日の空に踵を鳴らせ」がオススメ
ランクヘッド「月と手のひら」入手しました
とりあえず昨日今日と聞いて耳に残った曲だけ簡易レビュ
「零時」
名曲、もう名曲、これほど鳥肌が立ったのはsyrup16gを聞いて以来初めてかもしれない
ここまで痛い歌は久しぶりです
本当、もうサビを全部書き出したいくらいに良いサビ
まさに今の自分を投射してるみたいで
「逃げ出したい耳を塞ぎたいもう何も見たくない、望みはかなった、僕はもう1人きり」
「正論なんか聞きたくない正義も愛も僕もこの夜の闇が喰い殺してくれたら良い」
この2フレーズはこれからの私の人生に凄く残りそうな言葉
とりあえず今作品では確実に最高の曲
「魚の歌」
2番のサビが「物思いに耽る庭」と矛盾しているのが
今と昔の彼らの対比に思える
「赤い血だったらそこの魚でも流れるさ」
赤い血だけだったら生きてる証明には足らないんだなぁと・・・
あ、余談ですが私の鬱の時の目は
死んだ魚みたいな目です
「ハイライト」
体温のカップリングでもあるこの曲
「白い声」の時もそうだったんですが、ランクヘッドはたまにシングルよりカップリングの方が良いことがあるんですよね
これといってぐっとくるフレーズは無いけど、歌詞全体を受け止めたときは、とても共感できる何かを感じました
とりあえずこれだけ、明日に続く
オレンジレンジの曲が聞きやすいのは
彼らの作品がすべて盗作だからだよ
ってわけで、無性に毒を吐きたい心境の私です
ってか「ハッピー★マテリアル」頑張れw
https//usamimi.info/~gamezone/index.html
↑のような企画をやってるみたいなのでw
というか、私は自分の好きなアーティスト以外はほとんど嫌いなのですが
こいつらは別格なのです
1フレーズ耳にするだけで鳥肌が立ち吐き気を覚えるほど、いやマジ
だから生粋のアンチ、ってか潰れろ、解散しろ
夏が終わるまでマッチは飲みません
最近良く考える
「死ぬときに聴いていたい音楽は何か」
私には、これさえ聞いていれば何時でも死んで良いと思う曲がある
笑顔で死ねるよ・・・
それは、syrup16g 「これで終わり」
ネットサーフィンをしているときに、こんな書き込みを見た
「この曲は、死ぬ直前のことを歌っているのではないのか」
不思議と、その考えに共感するしかなかった
笑顔でこの曲を歌いつづけ、最後のギターストロークで絶命する
そんなことができればどれほど幸せだろうか
自分の好きなように死ねるのだ
もちろんこれを実行するのは私にはまだ早い
やりのこしたこともまだある
でも、すべてを終えたとき、最期の時は
この歌を聴いていたい・・・
しばらく音楽レビューを書いてなかったので
もともとない文才がさらになくなってますが頑張って書きます
リルラ リルハ 木村カエラ
「Level42」「happiness!」の時はあまり気にしてなったのですが
ここまで評判になると、さすがに聞いておくべきかなと
音源発売前から携帯のCMで使われてたりと、耳にすることも多かったし
なによりサビのキャッチーの良さが決め手かな
いい声してるし、ここからどこまで伸びるか楽しみです
少なくともアンダーグラフとは比べ物にならないくらい良いので
ひとりごと ランクヘッド
発売したのは随分前ですが、いろいろあって聞けてませんでした
ゆったりとしたメロディーに小高さんの悲しい声が溶け込んで非常に良い
いつも少年の叫びのような唄を歌っているランクヘッドですが
今回は違う、落ち着いて、悲しくて、希望を失ってもそれを探しつづけている感じがする
歌詞を見ても明らかに誰かに話し掛けているみたいなのに
「ひとりごと」
ひょっとしたら、これは心の中の自分、言わば自分の本音に向けて発せられてた言葉なのかもしれない
「君」は「僕の心」に「僕」は「僕の建て前」と考えるならば
これほど悲しい唄があるのだろうか
『君はたまにとても苦しそうに笑うね』
私も・・・そうなのかもしれない
体温 ランクヘッド
「ひとりごと」とはうってかわって、こちらは激しいロック調の曲
「白い声」や「プリズム」などで魅せたランクヘッドのいつものスタイルである
これを聞くと、「物思いに耽る庭」という曲を思い出す
その曲にはこんなフレーズがあった
「死んだような目をして、息をするだけだった」
そしてこの曲には
「人が生きているということがただもうそれだけで
こんなにもこんなにも必死だと言うこと」
繋がってるなぁ・・・と思った
両方とも生きてるはずなのに、片方は「死」に見える
生と死は、本当に紙一重なのかもしれない
全力少年 スキマスイッチ
私の中で確実に今年の名曲の1つになりうる曲
これも発売前からCMで聞いていたんですが
サビのキャッチーの良さ、ハイテンポで勢いに乗って一気に流される感じも良い
個人的には「奏」以来のヒット曲になる予感です
こうやってたまに良い曲を出すのだから、彼等を見逃すわけにはいかない
羅針盤 AUDIO RULEZ
深夜にチャンネル回してて、ふとやってたアニメのOPでした
サビ聞いただけでここまで引きこまれた曲は初めてです
ボーカルの声も良いし、これから成長が期待できたのに
残念ながら4/1をもって解散してました
正直、非常に惜しい、これはもったいないです
ただ、アルバムが出ているらしいので、今度借りてみようと思います
銀河 フジファブリック
「勢いに任せる」という点では、他に類を見ないほどの珠玉の出来かと
まさか間奏を普通に歌ってくるとは思わなかった
季節をテーマに曲を作っているフジファブリックですが
今回は「冬」らしいです、しかし、私にはむしろ「恋」に思えます
キンモクセイの「二人のアカボシ」を思い出したのは私だけではないと思いたい
FEEL BEAT CRUSADERS
洋楽嫌いの私が、唯一普通に聞ける洋楽アーティストです
といっても正確には邦楽歌手なんですが、歌詞が英語でも全く億劫になりません
やはり曲の適度な長さが1つの理由なのかと思います
ビークルの曲は本当に短いものが多いです
ハイテンションで一気に上げてすばやく切り上げる
下手に長い曲より、全然良いですね
この曲もその1つ、サビも聞きやすいですし、すこし練習すればすぐにでもカラオケで歌えそうです
初心 AIR DRIVE
確か何かのCMで使われていたと思っていたのですが
以前の「彼岸花」とはうってかわって勇気付けるような感じの曲なんですが
こちらも非常に良い、何と言うか、曲調がオールジャンルいけそうな感じがします
才能が有るのかな、これからが楽しみです
献血のテーマソングっぽいなぁと思いました、いや、実際そうだったかな?
とりあえずナスカの新曲、AUDIO RULEZのアルバム、ランクヘッドのアルバム&シングルが楽しみ
ナスカは個人的にかなりお勧めなので聞いてみるといいですよ