この愚かさも きっと たまに自分が書いてるこの場所が 酷く厭になることもあれば 酷く愛おしくなることもある 結局は自分も 偶像の1つにまみれているに 過ぎないのだ 光の中で 何を見る? 眩しくて 何も見えない
とても愛しいです
ありがとう
あなたも しあわせに
かりそめでも
こわされないように
いのります
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