自分のペースで行くことに何が悪いのだろうか
勿論協同が前提のことは
足並みくらいは揃えるけれど
その程度ね
進捗具合に関して人に何の影響も及ぼさないことにまで
いちいち反応して笑われると
そんなに暇なの?なんて思う
自分の問題は言われなくても自分で解決するから
手を煩わせないから黙ってなよ
ってか動くな
あーうん
機嫌がまだ直ってない
苛々じゃなくて、最早呆れなんだけど
ほんと
冗談じゃなくて忙しいのに
それも知らない人にとやかく言われるのは
気に喰わないです
でも
これらもやっぱり
無意識の価値観の押しつけなんだろうな
と思うと結局苛々は無意味になって呆れるしかなくなる訳です
兎角とやかく言われても
僕なりには優先順位の高いものからこなしていて
でもそれは周りからみたら優先順位の低いものだったりで
僕が偶に優先順位の低いものをすると
遅いと笑う人達
取り巻く状況は千差万別で
やることの順番もそれぞれ違うはずなのに
いざ他人のこととなると自分の尺度に当てはめて考える人ばっかりです
まぁその部分を伝えて食い違いを無くしても良いのだけれど
僕がそれをやるど
どうも価値観の否定若しくは破壊になるみたいで
話聴かないか逆ギレする人ばっかりなんですよね
都合の良いことだけ言い逃げですか、みたいな
だからめんどくさです
そんな会話に労力裂く暇があったら
音楽聴いてる方がずっと良い時間を過ごせるので
端的に言えば
何も知らない癖にでかい顔すんなよ
ってことかなぁ、うん
少し前に聴いたのだけれど
デブは被害者ぶって群れるからデブなんだよって言うのを聴いて
なるほどなぁと
追加して、デブは話聴かないも足しておきます
或いは日本語を理解できないと
噛み砕けない自分の考えだけが脂肪になっていくから、ぶくぶく太るんですね
おまけに喰わず嫌いで人の考えは取り込めないんですよね
面倒だから
僕の好きな人以外死んじゃえばいい、マジで
偽善が偽りの善じゃなくて善と偽ることって言われてから
自分が恥ずかしくなったので
正直にやりたいことやります
取り敢えずお腹空いたから焼きそば作るよ
そんでCD借りに行くよ
んーすっきりした
読んでくれた人、ありがとう
お久しぶりです
いつぞや、artの”lost in the air”と中村一義の”ピーナッツ”の歌詞間違いにしょーもないイチャモンつけた奴です
誰でも良いから、同じものを好きだという感覚の共有が欲しかったんだけど、自分の伝える感覚が相手のそれとうまくすりあわないのが嫌で、不躾で中途半端な接触になってしまいました。
まぁ、またも不躾になってしまいますが、今回は取り繕わないで、自分の個人的な近況ないし心情を勝手に吐露します。
相変わらず、健全な眠りが得られず、日々腐敗が進んでいます
仕事では、何をやっても常に自分の底値が更新され続けて、無能さ加減にのた打ち回って、焦って、不安になって、
もう何年も前から気づいているはずなのに、自分が生きてくにあたっては、そういう致命的な欠陥を抱えているということに
pegmapで言うところの”人類史上最高の欠陥品”に共感しまくるのに
それでも結局、受け止めきれずに思考停止状態
5月に読んだあなたの文章には自分が見透かされていたと思う。
「自分の弱点を
自覚していて
それをさらけ出して
改善に努める
自分を
馬鹿だ なんて
定義したいなら
ここまでは当然
やっているのだろう?
自分を下げてまで
同情を欲して
他を認めないのなら
死ぬまで落ちてろよ 」
無力を嘆いても言い訳にしかならない
再確認できました
駄目な自分を周囲の評価から誤魔化したい願望はまだありますが、寝る前に24時間前と同じ憂鬱に苛まれないために抗おうと思います。
語彙力が足りないっすね
なんとか、いつか自分の個人的なことを聞いて欲しくて、一方的に長々と書いてしまいました
長い間コメントしてなかったけど、毎日覗いてました、
来年もレビュー・雑記も楽しみにしてます。
だから、どうか体に気をつけて
よいお年を
お久しぶりです。
覚えてますよ、いつもコメントありがとうございます。
いえー、気にしてないです。
不思議とですが、あなたの以前のコメントからも、悪意は微塵も感じられませんでしたし
もっと気軽に話しかけてくださって結構ですよ、そんなに大した人間じゃないので(苦笑
あの頃はずっと、自分の現実の生活における敵意とか殺意を此処に吐き出すことで自分をコントロールしていたので、その文章もきっとその中の一つだと思います。
でも不思議なもので、こうやって特定の対象に対して述べたことが、全く関係ない人の心を揺らしたりするのだから、怖かったり、嬉しかったりで。
何かの助けになったみたいで何よりです。
自己否定は、ずる賢いんですよね、なんか。
僕は得意技にまでしちゃってましたけど
それが却って徒となって
結局は逃げてるだけじゃないかと言われると、もうそれで返す言葉がなくなってしまう。
自惚れを毛嫌いするのは良いのだけれど、その対極も自惚れ同様の鬱陶しさを持っているのだと気づいて、それはつまり、自分が一番なりたくない姿とほぼ同質なものじゃないのかと思うと
やっぱり、逃げてばかりはダメなんだなと思い。
今ではなんとか、無理のない程度に自分を持ち上げています。
致命的な欠陥は、視点、角度を変えれば
何かまだ利用価値があると私は思い込むことにしています。
歯車が外れて動く機械があるのならば、自分で歯車を外すために無理矢理にでも先入観、価値観を壊してみる。
でも恐らくその方法は人それぞれで、それは見つけるしかない。ほかでもない自分の力で。
何か支離滅裂な感じになってしまいましたね。
都合悪い内容は気になさらないで結構です。私自身もあまり何が言いたいのかわからなくなったので。
最近はあまり書いてなくて申し訳ないです。
書くことがないというか、書く必要が少しづつ減っていると思うのです、今回は建設的な方向に。
僕にとっては、ここは吐き棄て場かつ記録場の価値しかないので。ここまでつづいているということは、未だに何かに囚われていることに変わりはないので。
それでも、こんなものでも、楽しみにしてくれている方が少しでもいるなら、書いていきたいな、とは思っています、何か矛盾してますね、でも本音かな。
今年はありがとうございました。
どうか、良いお年を。
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