羽を焼かれて砕けて散った
冬の朝、太陽に、水滴を垂らす時
気づいたよ、僕達は、永遠に独りだと
死んだような目をして、息をするだけだった
全て受け止めるって、そういうことだと思ってた
君に飼われても良い
保健所で死んでも良い
どちらにしても、既に負け犬
不良品の優雅な余生
羽を焼かれて砕けて散った
冬の朝、太陽に、水滴を垂らす時
気づいたよ、僕達は、永遠に独りだと
死んだような目をして、息をするだけだった
全て受け止めるって、そういうことだと思ってた
君に飼われても良い
保健所で死んでも良い
どちらにしても、既に負け犬