花側の種と桜月 そんな義理は僕にはまったくない 過去は捨てるもの 実際に残るものだけ受け入れよう 物にも傷にも 罪はないのだ 違和感があったなら 然るべき結果だったね やっぱり 僕も若かった ただそれだけの話だよ ねこがほしいな