西京に北ぐ

水も酒も

勿論、音までも

美味しいと感じてしまう

なぁここから未来とすれば
命を背負う理由になるか?

いつもいつも
自分が思う前を向いて
進んでいける

簡単
だったんだって
ただ
結論は簡単でも
そこまでの考える過程が
非常に 非常に
価値のあるものだと思っているから

過ぎた時間を惜しむ必要は
まったく ないんだ

明日は少し早いんだった

そろそろ ねむろかな

強くなる弱くなるじゃない
そんな簡単な話じゃない
でも簡単なことなんだろう、きっと
多分君にはわからない

おやすみ
ずっと前 からそこにあった
いつもそばにいる
ある意味ひとりぼっちでそんなもん なもの

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