気が触れる程好きです
ブランキーやばいなぁ
ベンジーのイっちゃってる三重の目とか
狂ったように弾かれるロックがもうね
VOLAはまぁ、フジファブっぽいところがあるけど
歌詞は何かこう、意味深な雰囲気が良い
プリスクはまぁまぁ、スーパーカーも聞いてみたいな
こんなところでしょうか
時雨が聞きたいよ、時雨が
不良品の優雅な余生
気が触れる程好きです
ブランキーやばいなぁ
ベンジーのイっちゃってる三重の目とか
狂ったように弾かれるロックがもうね
VOLAはまぁ、フジファブっぽいところがあるけど
歌詞は何かこう、意味深な雰囲気が良い
プリスクはまぁまぁ、スーパーカーも聞いてみたいな
こんなところでしょうか
時雨が聞きたいよ、時雨が
ナイトフィーバー あ、北斎
ツタヤ半額セールktkr
ということで行ってきました
主に時雨メインだったんですが
以下借りたもの
masterpiece/pre-school
羽根の光/VOLA&the oriental machine
WAITING FOR MY FOOD/同上
音楽とユーモアの旅/YO-KING
1997-2000/Blanky Jet City
国境線上の蟻/同上
DREAMER/スパルタローカルズ
SUN SUN SUN/同上
セコンドファンファーレ/同上
Smile/the pillows
フィードバックファイル/アジカン
何で時雨ないねん
まぁブランキーとプリは聞きたかったので、いいのかなと
ゆらゆら帝国を聞いたけど
中々良い感じ
アーモンドのチョコレートが頭から離れない
スパルタローカルズは木下氏がよく日記で取り上げているので、とりあえず聞いとけと
YO-KINGは前々から
えぇと、そんなもん
あとは、アルバム名決まりましたね
「Flora」 春と花の女神の名前から取ったみたいです
えらい明るい感じで行くんだなと、まぁ買うけど
とりあえず時雨を買うしかないのかな
そうなのか、そうなのかな
死ねよ
やること多くて、困ってる
まぁ暇じゃないから
いいか
革命はエゴだ とさ
OKわかった
プログラムを組み直そう
余計な考えを起こす前に
俺がその芽を砕いてやるよ
なぁに心配するな
退屈はさせねぇから
だからさ
もう捨てろよ
どうせあれだろ
済んだ夢だろ
もういいだろ
やっぱりこうでなくちゃ、楽しくねぇなぁ、やっぱり
ヘッドフォンが外せない
どうせあの時無くなってたものだから
今更存在価値はない
けど、その中にあるものはまだ価値があるはずだから
殻は捨てて、中身で戦えばいい
今更傷つこうとも
朽ち果てようとも
さして問題はない
だからさ、好き勝手できるんだ、俺は
単なる、命と心の対比です
どうやら俺の弱みを探ってる人がいるみたいで
随分と頑張っていらっしゃる
あれあれ、俺に知られるとそんなにヤバいことなんでしょうかね
弱みを武器に即時変換できるスキルを身に着けたので
もう遅いよ
俺ばっかり見て
足元すくわれないように気をつけたほうがいいかと
と、挑発してみますか
たまには悪くないでしょう、こういったおふざけも
人間だらけ
立ち位置が変わると
見え方も違ってくる
もう
すべてを見下しているような気分
何て心地いいのか
やっぱり怖いものは無い
楽しい
弱点は利点になり
傷跡は武器になる
光が射して
身体が溶けて
笑顔も祝福も
全ては破滅への道標
さぁ、もっともっと俺を楽しませてくれ
逆に眠くないなぁ
何もかもをぶん投げたい
投げ出したいんじゃなくて
押し付けたいんでもなくて
ぶん投げたい
邪魔されそうな気がして
すべてに
周りにあるものを蹴りたい
蹴っとばしたい
嫌な空気が、周りにある感じが
暇じゃ、ないからか
ちょっとやってみるか
血だら真っ赤でタクトを振れ
やっべぇ暇すぎる
何か、何かやらないと
つまんねぇ
そんな気分に飲まれちゃって
つまんねぇようになる
だめだ
飛び込んでいこう
音が足りない
聞きたいもの
凛として時雨
the birthday
pre-school
DOPING PANDA
VOLA THE ORIENTAL MACHINE
時雨やばいよ時雨
視聴で瞬殺された気分
とりあえずツタヤ行こうか
生きるのはつらい
何故あの場で俺は怒らなかったのだろうか
今ではもうわからない
残っているのは
焼け落ちた痕のような腐った
腐った希望・・・所謂絶望で
それと
死体のように冷たい
静かな殺意
できることは一つ
しかし随分自分勝手な言い分なこと
被害者のことは上辺だけお考えのようで
まぁ俺も気づくのが少し遅かったが
時間の矛盾は直せねぇよなぁ、お前も所詮人間だ
サヨナラ、コンニチハ
冷たいのは僕で
夕暮れはそっと寂しくて
機械みたいな声で
その鬱陶しいほど眩しい光をかき消そうか
次は敵として
そろそろ始めようか
温い遊びの戯れは終わりだ
苦しみと云う名の血飛沫が似合うように
そっとナイフをその手首に当てて
美しく、楽しい
殺し合いを、始めようか
Bye-bye sweet iris.
No.not iris but you are
you arelily
you
///
Falling down.
訣別の詩を、此処に