あの日嘘を吐いた
いつかの時と一緒
心の死ぬ音が聞こえる
感情の消える音が聞こえる
多分無意識だ
でも、良い
殺意だけ残っていれば
それで十分
不良品の優雅な余生
あの日嘘を吐いた
いつかの時と一緒
心の死ぬ音が聞こえる
感情の消える音が聞こえる
多分無意識だ
でも、良い
殺意だけ残っていれば
それで十分
何もかわらねぇさ、あーあ
無駄に安定しすぎて
気持ち悪いな
罠と思えてくる
言っとくけど
何も求めてないし
何も望んでいない
無意味で、無用で、無関心で、無駄で、無骨で、無理で、無視すべきで
そんだけだから
そんな終わっている人間
俺の周りには一組いれば十分だ
君ならば、書の真理を理解できると思ったんだがねぇ
私が現在この境遇と状況の中で行っていることは
まるでゲームのようであって
ピンボールのようにあちこちを跳ね回っている
ただ
何度もしているうちに結果が見えてくるから
単純作業の繰り返しのように思える。
だが実はそうではなく。
同じ結果に至るまでの過程は千差万別で。
私は単にそれを愉しんでいるんだ。
転がされる玉が、自分自身でも、自分以外でも
結末が見えている以上、それを避けることは不可能に近い
だからこそ、そこに至るまでの過程を愉しむのだ。
そこには人間という名の玉の、崩壊や破滅があり
僕はゲームのPlayerとして、それを見て愉しむんだ
無論、僕自身がゲームの中の器具の場合もある。
ただその時も必ず、玉になることはない
飛んで来た玉を跳ね返す、フリップの役割である。
玉を生かすも殺すも、最終的にはこのフリップに委ねられている。
僕はそういった、極限状況での人間の苦悶の表情が堪らなく好きだ。
要は、どんな状況であれ僕はその状況に何らかの形で決定権を握っている。
そんなことが多いのだ。
あぁ、こうしてる間にもまた、1ゲームが終わってしまう。
2つの玉が、同時に落ちていく
暗闇の底へ
その過程を選び作っていくのが、私の楽しみ
今は5~6つほど、パターンを考えている
ナイフ 手榴弾 タオル 兵糧 水 千里
どれでも、楽しそうだ
堕とす相手は 直ぐ其処に
今もふわふわ、舞っているよ
沈め
小さき世界の 底へ
身代わりの羊を探す
まぁ、これでいいでしょう
随分長かったけど
やっと決着が着きました。
後は戯れ
暇つぶし
せいぜい壊れないように
頑張ってくれよ
生きながらにして心を壊される感覚を
味わってもらおうか
スケープ・ゴートなんてものは
彼方達にはいないんだもの
唯記号としての数量
ElysionのDVDに脳が冒されています
師と呼んでしまいます
クロセカもまもなく分析完了しそう
あとはシュレーディンガー理論を理解しないといかん
つかサンホラ聞いてなかったら一生手に付けないと思う
とりあえず誰かRoman貸してください、一刻も早く
因みに絶版音源も全部入手済みです
音楽に於ける私の唯一の長所を挙げるとするならば
適合性と浸透率の高さにあるのではないかと思います
まともに聞き始めてまだ一週間そこそこですが
もう殆ど問題ないです
音源も全部入手できそうなので
短所は、まぁ数え切れないほど
さてエリ組聞きながら寝るか
精一杯に敗北を
なにか
のどに
ささってる
かんじ
せきを
しても
はきだせずに
しんで
おしまい
銃と剣と筆
全部揃えば
いいね
違えないように
うまく
うまく
つづけようか
まだまだ
さきは
ながいよ
改竄を赦さない
今日
クロセカとロストとエリュシオンをローテ
エリュシオンに関してはほぼ繋がりが出来上がったので、今はクロセカを解読中
完了次第ロマンに移行予定
Ark
盲人に何言っても無駄か
いや、狂信者か
でもまぁ、ひとつ言っておこう
“そこはお前の範疇じゃないよ
まるで昔の誰かさんみたいだ”
いつもとベクトル違うから
お前かもしれないよ、相手
よく 考えるんだね
あやつられて
ひとりできめて
ひとりでおこって
さくらのきのしたで
おどらされてるね
もうすぐはるもおわりですよ
自分が正しいって
自分で認められないんでしょう
弱者は徒党を組みたがる
乃至は何かにすがりつく
逃げ込んだ箱舟は信仰と言う狂気
新しい自分へと羽ばたける自己暗示
過剰投影型依存における袋小路の模型
即ち 箱舟依存信仰
桜は、もう散るよ
まだ踊ってるの?
くす くす
狂人さん
今回は攻め方を変えてみるか
いつもは闇討ち
今回は
まぁ、そのうちわかるよ
くす くす
裏切りの呪い詩
の
できあがり
ラフレンツェみたいに
歌ってみるか
お前は 振り返るよ 必ず
とってやるさ
なに おまえ
そんなに
おれが
こわいの?
のぞみどおりに
してやるよ
くっくっく