混ざりきってなかったんだ
非常識の中の常識と
常識の中の非常識
引っ張り出してみると大抵同じものだ
現実の中の虚構と
虚構の中の現実
一緒に見ることができれば、やっぱり同じものに見える
俺はどっちにいるんだろうね
結局はどうあっても、同じものだ
不良品の優雅な余生
混ざりきってなかったんだ
非常識の中の常識と
常識の中の非常識
引っ張り出してみると大抵同じものだ
現実の中の虚構と
虚構の中の現実
一緒に見ることができれば、やっぱり同じものに見える
俺はどっちにいるんだろうね
結局はどうあっても、同じものだ
死んじゃえばいいよ
寝れないのか
寝たくないのか
わかんないよ
とりあえず不眠症です
転げ落ちて来た 最後の手摺で
額を切った彼は
大量の血を見せびらかしていたんだ
落ち着いたんだけど
しんどいな
明後日、飲もうかな
人のノートを覗き見する奴
うはおkwwwwwwwwww
自分を正当化厨にリアルで出会ったのは初めてです。
どう見てもあれは誘導尋問です
本当にあr(ry
自分の事は棚に上げて
気に入らないことだけ口出しするとか
どんな中二病末期患者だよwwwwwwww
どう考えてもあんたが言える立場じゃございませんよっと
おっおっお( ^ω^)
まぁ何を言っても自分を正当化厨は自分を正当化するので
はいはいスゴススゴス
これでおk?wwwwwwwwwwうぇうぇwwwwwwwww
御高説乙です^w^
テラワロスwwwwwwwwwwwwww
きんもー☆
ゼロと言って切り裂きたい
ナイフで刺してぐちゃぐちゃにしてよ
感情なんてどこにもないから
時雨が綺麗
刺すような歌声
僕は痛みしか感じない
悲痛 苦しみ 哀しみ
そういったものをかき集めて
鋭く尖った氷片に変えて
咽元に突き立ててくるような
そんなバンドだ
痛いけど心地良いんだ
僕は知らない
僕は見えない
僕は汚い
僕は
消えたい
微かに聞こえる悪魔の調べ
あぁ
そっか
夢中になれないのかも
興味がまた一つ殺される
世の中の事を3つに分けたんだ
好きか
嫌いか
どうでもいいか
99%が3つ目に集約される
そもそも1つ目に物以外がない
2つ目はもう…諦めた物が多いんだ
ねぇ、これでも生きていていいの?
俺が死んで
何が変わるよ
ってかもう
本当に疲れた
繰り返しが失敗とは限らないけど
これは失敗な気がするんだ
もう
いいよ
またあれを経験するの?
またあれに振り回されるの?
またあれに裏切られるの?
正直2回目は身が持たない
だからって
今更何を叫ぶよ
全ての意味を仮に受け入れても
でも上に行けったって
上なんて何もないよ
わからないんだよ
何もかも
蜂蜜の味が残る
素面になって冷める前に
飛び込もうか
何でもかんでも 滅茶苦茶に引き裂いてくれる
結局は何をやっても、行き着くところは同じです
俺には酒と音楽と、それだけあれば良いみたい
うん、本当にそれだけあれば
うん
いつか見た夢が
現実になりそうで
僕はただ笑って
何も見ていないって云ったんだ
大丈夫って云ったんだ
そんな訳ないのに
この宇宙はもうYesって云うのをやめるらしいんだ
君はもう知っているかい?
つっ…
そんな訳ないだろう
内気なカンガルーじゃないけど
俺に酸素をくれないか
トカゲの入ったテキーラをラッパ飲みしたせいで
息苦しいんだ
あの時あの手を離したことが
今になって後悔する
振り切ったはずなのに
もう何もないはずなのに
寡黙なキリンに会ったら
これを伝えてくれないか
彼は何も云わないと思うけど
生きてるときと死んでる時は実はそんなに違わないんだ
むしろ死んだ方が良いかも
俺は
一人じゃないから
死にたいんだ
生きることは舞台に立つこと
俺の芝居はもうお終い
エンドロールは血の色で良いかい?
ただの光だ
わからない
けど
見えない
けど
知らない
けど
聞こえない
あんた誰?
でもやめられるわけないさ
今まで好きでやってきたことが突然どうでもよくなったりやりたくなくなったりすることがある例えば何かを書いたり例えば何かを好きになったり例えば何かを壊したりと思えば今までそんな気持ちなったことは何度もあったはずなのに何度やっても繰り返してしまう僕は愚かな生き物ですだけど何だかんだ言いながら続けている自分もそこにはいるわけでそれを考えるとやっぱり僕は偉いのかなんていう幻想をみることもありますああこんなことばっかり頭に出てくるくすりが欲しいです切実に欲しいです致死量でも構わないから今だけはこれを忘れたいなんて言って逃げ出したくなるんですでもくすりを使って逃げたところでまた別のものに追いかけられるのはわかっててその追いかけてくるものが今あるものよりもっともっと重いんだだから結局くすりを使わないのが正解なんですどうあってる?あぁ正直死にたいですフローラも聞いたし時雨も手に入ったしあぁそうそう時雨手に入りましただからいいかなもううんそうだねよし死のうかさようなら