ないよなにも

そもそも
僕はカウンセラーじゃないんだよ

深呼吸檸檬星と願うならの
ゴールデンコンボで少しは落ち着いたものの

やっぱり変

帰る準備しなきゃ
薬持った?
忘れないで

座って動けない
あぁ
なんだこれ

逆想

何か苛苛する

けど気分が良い
外は良い天気
僕の好きな人は皆楽しそう

何か苛苛する
決して嫉妬とかじゃない
むしろ祝っている、呪ってない
好きな人達だもの
嫌いな奴らは死ねばいい
出さないけど、怒るのも無駄だから

取り敢えず涅槃かポラリスで
自転車の旅に

食事中

自分のことで精一杯で
何も結論付いていない人間が
どうして人の相談を受けて
アドバイスができてるのだろうか

腐ってる
逃げてる

立ってるだけなのだ
馬鹿 みたい
適当 適当

花瓶の水

4時よりは3時が好き
一番眠くなるし

時計の針が横を向くのが
何故か溜まらなく愛おしい

深夜とも明け方ともとれない
曖昧な空間 時間
狂いそうになったり
壊れそうになったり
逆に開き直ったり
楽しく思えて来たり
色々あって

眠るのも一番
この時間が多くて
枯れ葉が風に舞うみたいに
ふいっと色々
どうでもよくなったりして
眠れるんだ

逆に
お昼の3時はなかなか自分がいる気がしない
2時で気づいたら4時なんてこと沢山
それだけ良い時間を過ごしてるか
逆なのかは 色々ある わかんない

まぁいいや
今夜 今朝
も 良い時間
船が待ってる、おやすみなさい

好きなものを嫌いとは言えない
嫌いなものを好きとは言える

好きなものを嫌いとは書ける
嫌いなものを好きとは書けない

たまにひっくり返したくなる 全部 なにもかも

SWAN SONG

よくわからない感じなので
久しぶりにアートでも聞いてみる

Artはかれこれ6年くらい聞いてて
入ったのは高校時代に
SWAN SONGのMDをもらったのがきっかけ
確かOUT OF THE BLUEで落ちたんだと思う
今でもすごく好き
というかミニアルバムで言えば多分これが一番聞いてて落ち着く
と思って調べたらSWANはシングル扱いなのですね、びっくり
とならるとミニアルバムではMEENかな。。。

それとRequiemだけ聞いて少しとまっていたのですが
あと10やらパラロスが発売されたくらいから
ぽつぽつ聞き出して
一番気に入った時期が2~3年前くらいかも
c/wの為だけにEVILのシングル買ったり
sleep flowersを買ったりしていたくらいなので
なぜか発売された音源を全て所持してるのはこの頃のおかげかと
ただこの頃はSONICはただの糞音質CDとしか見てませんでした
今聞くと凄すぎることがわかります、すいません

floraは変わった変わった言われながらも
僕としては非常に好きなのですが
ILLは無理でした、うん
というのを話したら
「まぁ、そうだろうねw」と言われ

そう言った彼は
木下を追い続けるらしいです。
「ケータイ小説なんか書き始めたら放っておけない。」とのこと

あ、曲単位で言えばOutsiderがぶっちぎりで好きです。
そんな感じで
実際結構好きなんですよ、って話、おしまい。

昨夜

改めてみると
いい夜だった なぁって

あんまり細かいことを思い出せず
でも楽しかった ということ うん
ちゃんと残ってて

今でも
ぼーっと して
思い浮かべるのはそこだった

こう
漠然と 漫然と 曖昧に
いいなと思える 浮かぶ
ただなんかいいなぁ って空気があって
そんなんで いい

僕らは僕らは願いを持った戦士なんだ
ねぇ君はねぇ君は願いを持ってる?

本当にほしいものは
そばにずっと置いとくよりも
たまに触れるくらいの方が
ちょうどいいのかもしれないって

うん

寝て起きて

なんか別の場所に来たみたい

変に変に落ち着かない
辺りを見回す

何にも変わってない
手が震えるけど、乾いてるけど

眠かったんだよ珍しくって
驚いて

もう少し寝れそうか?
わからないけど けど

言葉も切れ切れ
いつもよりゲシュタルト
崩壊かもしれない

あぁ、洗濯物
干すの忘れてる・・・
いいや

何かゆっくり進んでる
うん 進んでる
僕はどうしたいのか考える
感情を読み取る
自己分析 自己閉塞
捕まえるんだ

レッツボーイ

列に倣うな

朝に洗い物をしたので
そこそこいい気分で
夕食作り

いつもいつも
進む場所は多分あって
行きたいところはあるんだろうと思う
物理的に然り 精神的に然り

どこにも行けないなんて
口にしたり考えたりするのは
そういうことの裏返しの表現なんじゃないかなって

「人生を電車に例えて
それに乗って線路を辿って
目的地不明に走り続けることが生きていくことなら
でも嫌になったら途中で飛び降りてもいい
だって
どこで事故を起こすかも分からないし
線路が途中でないかもしれないから」

なんてこと
2~3年前に書いた覚えがあって
関係ない感じもするけど
今はっと浮かんだ

多分
今でも考えはほとんど変わっていなくて
飛びたくなったら飛び降りるんだと思う
電車の中から、ビルの上から、崖の上から、台の上から
ただ、多分そこには柵があって
柵を作ってて
簡単には飛べないんだろうなって、なんかね、うん

なんかね、だからやっぱり走り続けるしかないんじゃないって
そう思う感じはする
余裕と諦めは近く
諦めと開き直りもまた近く

とりあえず
そのうち飛行機が発明されるといいな

巨大なエンジン詰め込んだ未来船
いざ子供たち乗り込んで

フライト前戯/nhhmbase