微睡む揺れ

浅いながらも
久しぶりによく眠った

あぁ
嘘も秘密も
全て慣れっこで

冷たい感覚だけ
手元にやってきて
「やっぱり、そうだ」
と思うだけ
最近は此が心地よくなっている

何処にも
全てを云う人はいないよ
だから、安心できる

隠した素振りを露見させて話す人の方が
ずっと信用できる

隠し事はない と大口を叩く
皆様
精々欺き続けて下さい
そんで腐っていくと良いよ

僕は
そうだなぁ
本気の振りして関心でもしてようか
そうじゃないと怒るんでしょ

久々の地上電車の中
揺れが気持ちよく
冷たい感覚が落ち着く
これだ

miss

懐かしい名前を見た
僕のあのときにあった全てを奪って
僕までも一度壊したひと

僕が壊して作り直すことを始めるきっかけを作り出したひと

ひと?
貴女もただ自分に甘えているだけの豚

ねぇ
また近づいてくるの?
なら次は僕の番だ
全てを食らいつくして
骨の髄まで吸い上げるよ

論理屋気取りの
lebenは
もう死んだよ

今は感じるままに
感覚と思考を繋げ合わせる
untitled

感覚と感情を履き違えなければ
自分は全て
思うがまま

窓から覗く光は月明かりだと思ったら
向かいのマンションの電灯だった
カーテンを閉めて眠ろう
入って来れないよ
おやすみ

ウィノナライダー アンドロイド

選んだのなら
責任逃れはできない
選ばされたのではない
選んだんだ

僕のせいにされたって

知らないよ
唯のモルモットだ

別に
僕に逆らう人が嫌いなわけではない
寧ろ、可愛くて、素敵で
愛しく思えるほどだ

ただ
逆らって、汚れを僕に擦り付けようとする
汚いことをする存在は、改毒したくなる
毒は独の毒で制す

誰かの考えに対立することは
必ず何かしらの
少なくとも対象からの
穢れを背負わなければならないのに

自己が絶対正義という
盲目的な思考の基に
振りまく偽善という
自己の正当化の布教行為
自称教祖様なことに
自ら気づくことはなく
ただ体と頭を腐らせていくだけ

助けて

他人に縋る
愚考だ
愚行だ

さぁ血で血を洗え
汚れた血でも
自分の血だろう

綺麗になりたいなら
汚れを身に付けて
持って こい

天は自ら助くるものを助く

君達はあまりに無知で
軽薄で阿婆擦れだ

思いつく限りに。

やはり
まだまだ捨てたものではないなと

思える。

こんなに
感覚と思考が合う、同姓には
初めて出会えたかもしれない。

あの子は活字、僕は音。

なんだか、すごく、お祭りの予感。

毎年、やはり
3月は僕のターンだ。

死にたがり

良い人ぶって励ますのも
も う め ん ど い わ !

そう言えばこのブログを始めた頃に
誰かは分からないのだけど
色についての話をしたことがある

あの時は、白も色だから
何もないのが良いなら、無色を選びなさいって云われたんだっけ

もう5年も前のこと
今は見てるのかわからないけど
これだけは言える

僕はまだまだ描きたい物があるみたいで
何かはうまく説明できないのだけど
とにかく
描くなら、白いキャンバスが必要なんだ
無色のキャンバスには、何を描いても何も見えない
僕自身さえ、見ることはできない

だから白い世界に
描くよ

無駄な甘えと余裕を捨てて
ただ進むことにした

ただ過ぎてゆく全てをため息で送ろう

別に
無駄な時間だとは思ってなくて
単なる経験の一つとして
僕の体内に吸収されるだけ
得たものは多い
取られたものも多いけど
それは、取り返すよ。

誰か 孤独拾いませんでしたか? 静かで綺麗な僕だけの宝物
もしもあなたが愛と見間違って拾ってしまったなら
直ぐに捨てて欲しいよ ゴミだよ 直ぐに返して欲しいよ 僕のだよ

junt my pain/Good Dog Happy Men

とりあえずいい気分なのでペテン師の歌詞でも置いときますね。

ペテン師が笑う頃に
作詞・作曲:梨本P
唄:初音ミク

愛されていたのは
君じゃなくて 僕自身さ
声の聞こえる方へ
ひざまずいて 空を拝む

紅 錆びた色

死にたがりのピエロは
化粧もせず マヌケ面
夜更かしも程々に
朝が来るよ 逃げなくちゃ

何処へ

騙され上手は床上手
他人の不幸は蜜の味
アバズレ貴婦人 まる裸
渡る世間は バカばかり

ペテン師が笑う頃に
安い不幸自慢で
お涙ちょーだい
ペテン師が笑う頃に
わめくキチガイ善人 
ピュアな人害

都会に咲く花のように
なんて気付かなければ 
無意味な存在
明後日の今頃には
その醜い身体を 
忘れてしまいたいの

ブラウン管越しの死体に
興味ないの リアルじゃない
そんなに怖いのなら
念仏でも 唱えなさい

南無阿弥陀仏

幸せを運ぶ 青い鳥
羽がもげれば ただのゴミ
騙されるアホに 騙すアホ
同じアホなら 笑いましょ

ペテン師が笑う頃に
薄っぺらいプライド
語ってちょーだい
ペテン師が笑う頃に
がなる 自称教祖様 
酷い醜態

ありきたりなラブソング
なんて 退屈過ぎて
聴きたくないわ
愛のカタチ 捜すよりも
先にするべきこと
何なのか知ってるでしょ

夢から醒めた
羊たちは
眠ることもできず
廻る 廻る

何時まで 
何処まで
迷子なら 
さぁおいで

もっと愛せ 強くしゃぶれ
骨の髄まで

ペテン師が笑う頃に
安い不幸自慢で
お涙ちょーだい
ペテン師が笑う頃に
わめくキチガイ善人 
ピュアな人害

都会に咲く花のように
なんて五分もすれば
忘れる存在
明後日の今頃には
その醜い身体を
忘れてしまいたい

敬意ある君に
この言葉贈るわ

死ね。

愛すべき人々曰く、この曲のイメージは僕そのものらしいです。
やだ、最高に嬉しい。

Dirty Realism

信頼と期待を混同していたあの頃の自分自身を壊して殺して次に進む。

無意味な無駄な期待をしていた僕自身を呪う。
そのまま死んでしまえ。と。

eksperimentoiというバンドを知って
嬉しい気分です。
良い音出すなぁ

全ての物象は経験と言う名の玩具

experiment toy

良い音に恵まれている。

音楽で気持ちよすぎて
失神したりする程に、ね。

スペクトラム

色々と考えるのだけど
やっぱり
自己責任を僕に押しつけているのだから
その咎を受けることを
自覚しようがしまいが
取り敢えず堕ちればいいと思う

そう、君の言うとおり
僕や君たちなら必ず這い上がれる

上がってこれないならば
その程度の俗物だったということ
僕は何度も這い上がった

油の壁のような狡猾さに騙されて、掴めない壁になろうと
下水道に顔を突っ込まされるような下衆い真似をされようとも

その度に
使えない頭を無知で鞭で叩き
身体を傷つけて流した血を壁に塗りたくって
幾度となく、這い上がった

今の僕は取捨選択に抵抗を持たない
消えていく人間は価値がなかった
それだけだ

だからこそ、責任逃れをするような奴が
のうのうと生きていることが
心内では納得できない
普段は出さないのだけれど

一度死ぬところまで逝けばいい
底はまだまだ深い
さぁ堕ちて、悔しいなら
生きたいなら、救われたいなら
救いたいなら、殺したいなら
這い上がってこい

見当違いの論点ばかりだ
正面からナイフを握って突っ込んでこい
僕はいつだってちゃんと闘うから

life gun

延々と救いを待つ愚か者
神を殺したのが自らだと知らない限り
誰も助ける余裕などはないのだ

助けてと叫ぶお前よりも
助けてほしい自分が大切なのは
誰しもが同じこと

救いが欲しかったら
救われるような価値のある
にんげん に
なることが先決だ

豚の喚き声は人には聞き取れないのだよ


最近は
一人の時間も
誰かといる時間も
満たされていていい気分です

やっぱり音楽を食べだしてからかな
最近音がものすごく美味しく感じる
直接体の中に入っていたものが
一度口の中に流れ込んで
味わってから、飲み込む感じ

現在進行で
僕を取り巻く全ての人と物に
親愛と敬愛という
最大限の愛情を今日も込めて
僕は引き金を引こう

2 years

言われるまで気づかなかった。
今日で丸二年だ。

もう、もういいんだ
聴きたくない、自分には甘えたくない。

ずっとadvantage Lucyを聴いている。
眠気が綺麗に自己主張をする
ありがとう

態と
敢えて
馬鹿になってみようと思うのです。
不要な思考が、過度な思考が
自分を苦しめて、立ち止まらせているとすれば
(自分自身にさえ)手加減の出来ない僕には
嫌でもその逆をついていくしかない。

これはこれで楽しそうだから
とりあえずはいいのだ
僕の思考の結論
それだけでもう
とても崇高な存在であると僕は思うのです。

眠い。
最近愉しんでばかりだ
今日はよく眠ろう。

たまには、いいよね

たばこが、おいしい