汚れた血のもとに生まれようと
それを
抜き取って
吸い出して
嘆くのではない
行動次第でどうにでもなる
花を咲かせたいなら
まずは種を撒く
当たり前に判っていること
そんで水を遣る
毎日毎日
チャンスが来たら肥料を与える
そうすれば伸びる
死んだ振り…?
なら死ねよ
もし
統合の瞬間に卓抜するなら
それに備えた自分を作る
だから僕は水を遣る
まいにち まいにち
ここからの
僕と時間は比例する
1:1か2:1か
何にしても、早いよ
不良品の優雅な余生
汚れた血のもとに生まれようと
それを
抜き取って
吸い出して
嘆くのではない
行動次第でどうにでもなる
花を咲かせたいなら
まずは種を撒く
当たり前に判っていること
そんで水を遣る
毎日毎日
チャンスが来たら肥料を与える
そうすれば伸びる
死んだ振り…?
なら死ねよ
もし
統合の瞬間に卓抜するなら
それに備えた自分を作る
だから僕は水を遣る
まいにち まいにち
ここからの
僕と時間は比例する
1:1か2:1か
何にしても、早いよ
向上心と自己制御に関しては
偏執的なまでの欲望が働く
真っ赤な左目
自分の中で泣きはらした跡
でもやっぱり、消化された哀しみ
悔しいなら
殺しにくるか
越えにくるか
お好きな方をどうぞ
苛まれるか
努力するか
なにもしないか
少しの余裕は
無駄な余裕だから
確認作業に使おう
ただ進むために
優しさを持つことを
誤解しないで
止めないで
感覚が歪みきる前に
取り戻す
心は揺れていない
だから哀しみをそのまま受け取れる
でも
眠っている人を思いだして
穏やかに
まだ僕は未完成だ
空はぼんやり決まっていて
何色にも染まるだろう
だから望めば
何にでもなれる
空っぽではないさ
穴が空いてるから埋めるだけ
未完成だから
欲しがる前に相応しい自分を造る
如何なる物を欲しようと
受け取る価値がないと
降ってすらこないのだから
受け取ることすら、叶わないのだから
誇れるものは、少ない
ここの言葉も文章などではない
自分の考えには甘えない
中途半端な向上心は切り捨てる
僕の中にも同様に言える
本当に本気か?
その考えだけ連れていく
こうしないと
僕はこれ以上は進めないから
そうじゃないと、愉しくない
歪んだ感覚は理性に操られているだけ
だから本能になって喰い殺される
僅かな穏やかな眠気
今夜は此に預けて眠る
薬はまだ要らないんだ
風を呼びたいなぁ
感覚が空回りを始めていた
反動の哀しみがやってくる
連鎖反応
想起
見たくないものばかり
目にとまる
状況とは関係ない
僕の中で始まり
僕の中で収束する問題
唯穏やかな哀しみに身を寄せて
布団にくるまって朝を待つ
此は、冷静になる良い機会
走りながらの体温調節は
やはりまたまだ難しい
ほんの少し止まって
水分補給
必要なことなのだ
だから、哀しみがやってきたことに対して
やはり苦しみは感じない
どうせ何もかもが
パチンと音がしてすぐに消える
だからきっとこれも
朝起きたら消えている
あぁ、久しぶりにsleepy.ab
アクアリウムで
ね
む
ろ
おやすみ、愛すべき世界に向けて。
経験した時間と
それに伴う理解
いや、狙うのは此処じゃない
僕の方法だ
同じことは避ける
繰り返しは避ける
誰かの通った道は避ける
そうじゃないと
超えない 進めない 変わらない
退かぬ!媚びぬ!省みる!
反省して進めよ
愛 無心 銀河 宇宙
(I'm singing to you.)
B.O.K/100s
何でこんなの思いつくんだろう
一義と門田は
音と人が共通している
数少ない、尊敬の値
多分二人とも
僕の欲しい全部をわかってると思う
もう二度とはないよ
最初の連続さ
だから存分に進め
この街 この空気
日が傾いた
抗菌の世に住む君へ
たった一つだけ誘いたい場所があるから
はい、じゃあ私から
一回両足出せば全て思い出す
はい、じゃああなたは?
どうも
自分の言葉や行動が起こす影響に関しては
まだまだ自信が足りない
発言や行動自体についての自信は
かなりついたのだけど
投げっぱなしの無責任さや
自分の被害者意識の高さ
自分が好きになれずに
どうやって自分を信じるよ
自分を信じずに
どうやって他人を信じるよ
信じるけど信じてはいない
それならば
信じる段階くらいは全力でやれよ
その辺りは
改善の余地がありすぎるし
むしろ今後の課題になりそう
うん、理性制御という面に関しても
役立てられるだろうし
満身で進み
慢心せず
自信をつける
「知ったようなこと言うな
重度の疲れを混ぜて」
「言い逃ればっかすんな、銃声みたいな言葉で。そんな言葉自分を撃ち抜いて終わりさ。」
「合わせてばっかいんな、いつも息を殺して」
「独りでも行くんだ、あんたに言ってんだ僕は」
昨日の疲れからか
今日は感覚day
うん、やっぱり愉しい
最低限の理性を絡ませつつ
効率よく素直な思考ができる
久しぶりにベボベとか聴いてみたり
しばらくは一義祭りになりそうだけど
ちょっと弾けすぎたかなって思うけど
今現在の普段の僕を求められたから
此で良いと思う
良いこともあったし
速度も上がった
明日は少し厄介だけど
今の僕なら処理できるはず
おやすみ
改めて
Lebenと無題の関係について
整理してみようと思う
Lebenが彼としての思考を
持ち始めたのは
4年前の5月頃
雨に打たれながら美しく死にたいと思ったからだったはず
彼は非常に攻撃的で
それながら理性の塊だった
本能でさえ理性でコントロールして操っていた
憎しみが全ての行動原理で
更に本能を嫌悪していた故に
それが一番正しいと思っていた。
一度、その一年後に彼は殆ど
姿を見せなくなるのだけど
それはある人によって
感覚や感性の存在を知らされたから
その当時はそれが感覚とか感性だって知らなかったのだけど
ただ、その代償として
思考することを禁止された
彼は思考することが全てだったのに
それを禁止されたが故、彼は爆発してしまった
それが原因で起こった関係の破綻と
連続的な喪失で
彼は理性の鎖をさらに強固に締め付け
結果的に自己を赦せずに僕を殺そうとした。
彼の致命的な欠点は、自己評価が低すぎたこと
それは結果として失敗に終わって
彼だけが死んでしまったのだけど
これで生まれたのが無題
去年の3月のこと
基本的には彼も理性の塊の面はあったのだけど
攻撃性の観点から見ればとても大人しくなっていたかな
何より、彼は直ぐに感覚と感性の解放に無意識に取り組み始めた
幸いそれに丁度良い材料が転がり込んできたから
存分に利用しつつ
結局その材料は本能の塊だったのだけど
その後2ヶ月間だけ
解放させすぎた感覚と感性が暴走を始める
これがペテン師
これも最終的には暴走しすぎて
本能や感情に化けてしまった
こうして今の僕がいるのだけど
たまに理性が暴れ出すのは
死んだLebenの亡霊みたいなものか
これが今の制御対象で
彼の極理性的且つ攻撃的な面は
特定の相手を潰すときには非常に心強い
だから必要なときに使いたい
これからだなぁ
頑張ろう、ただそれだけ