突き刺すような視線も
憎しみのまま放たれる言葉も
怒りのままに振るう暴力も
別に痛いとは思わない。
次元が違いすぎて
何も届かない
でも
同じ世界で
同じ温度で
同じ速度で
告げられる言葉なら
壊れてしまう
かもしれない
前は 空っぽ だった
今思うと僕の中には僕の感性が詰まっていて
それにも関わらずそう云うのは
あちらが盲目なだけな話だと
気づいたのだけど
今はその言葉がまだわからない
無いのかもしれないけど
何となくある気はしている
でもそれは
痛みを感じた時でないと
解らないので
避けようがない
それでも
言葉を棄てたくはない
だからこのまま行く
このままいく
という表現が
なんだか、良い
ありがとう。
変化は必要なときに訪れて
今ならそれに応じれる気がするのです。
GPAPEVINE
というアーティストを
聴いて..
曲名が欲しい。
イデアの水槽は大好きだ。