千の天使が今目の前で

羽を焼かれて砕けて散った

冬の朝、太陽に、水滴を垂らす時

気づいたよ、僕達は、永遠に独りだと

死んだような目をして、息をするだけだった

全て受け止めるって、そういうことだと思ってた

君に飼われても良い

保健所で死んでも良い

どちらにしても、既に負け犬

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