レモンティー 破滅について
あぁやっぱり俺って音楽で生かされてるなぁって
つくづく思います
今年も、多分生活時間の半分以上を音楽を聞きながら生きてきたはず
音楽がなければ、俺はとっくに死んでいただろうし
音楽があったから、ここまで生きてこれた
多分それは、溺愛とかのレベルじゃなく
むしろ依存と言うべきなのか
まぁ人に依存するよりは
随分マシなんじゃないかと思います
シロップがあったからあの時線路に突っ込まずに済んだ
無理して生きなくても良いと言ってくれた
アートがあったから孤独でも良いと思えた
汚れたままでもいいと言ってくれた
本当、この2つにどれだけ救われたか
虚しく
手遅れの人生ながらも
まだ、まだ生きていける