ぼくの
演劇における音の存在は
majorityを無視した創作
一般に受けなくても良い
少数に愛されればいい
此処での表現と
同じなのだ
思い出とは
かくも儚いものか
不良品の優雅な余生
ぼくの
演劇における音の存在は
majorityを無視した創作
一般に受けなくても良い
少数に愛されればいい
此処での表現と
同じなのだ
思い出とは
かくも儚いものか
記憶の海さまようように
もう一度生まれ変わる
今日で一つの表現活動が終わる
まだ続く
書くよ
どうしても寝れないときは
delayedをvol.8で90min
repeatだった
それで光る液晶を
タオルで覆って
光を閉ざすよ
風が途切れる
歩いていける
光と虹と影と
滞りなく走る
音の波長共鳴
無視できない
夜の月のこと
いつも考える
存続理由証明
明日は何して
すごせるかな
朝の霜が降り
芽吹く命と死
暗い暗い暗い
darkdarkdark
くらいくらい
こわいこわい
ねむねむねむ
おやすみ
29-34読破
薬効いてきた
眠い
あと5冊
光 光 影 影 身体
気持ちいい寝入り鼻を起こされて目が冴えたので
ジョジョでも読み始めようと思います
やっぱ苛苛する
あ、薬飲み込み失敗したや
苛苛
終わっていたよ
気づくのが少し
遅れただけ
眠剤飲んで
起きていよう
できるだけ
近づけるように

終末の色
kick me
歌詞を全部書きたい
そんな気分
失った此の世界の記憶を
僕は取り戻す
むしろ作り直す
自分
長い旅の
はじまり