光閉ざして
誰にも
認められなくて良い
自分が満足ならば
今は
そう思えるんだ
不良品の優雅な余生
光閉ざして
誰にも
認められなくて良い
自分が満足ならば
今は
そう思えるんだ
きっと 今度は 本当に
飛んだのだろう
ゆりの花を
約束どおり
手向けます
西に向けて
おつかれさま
君にはきっと
生きにくかったのだろうね
おやすみ
いたずらするのは好きだけど
いたずらには弱いです
もうちょっと
おぼえないと
がんばらんと
雨 いつのまにか
止んでるし
眠剤 効き目無くなってるかも
寝れるかなぁ
太陽もなくて
風も強くて
枯れ葉も舞ってるのに
空気は 暖かい
心の温度みたいだ
あ、雨も降ってきた
君が微笑む
君が欲しいと
せがむ
delayed
やっぱりすごいなぁ
脳が揺さぶられそう
常識の範囲で君は今でも十分異常だから
痩せた
というか
窶れた
頬が痩けた
ベルト穴が2つ手前に
体重計が
楽しみで怖い
壊れろ
burger→理論→syrupときて
今は水色の風
感ずるままに生きる
透き通っておくれ
まだ終わりそうにない
罪も舞台も
すみれ
そんな名前で文字を書いてた奴がいたっけ
お前が救えば良かったんだ
逃げやがって
落ちてくる
夜だって
風の中
何が永遠に
信じられる?
猫が僕にだけ
懐きません
落下落下落下落下
今は友人の上で
くつろいでます
遊ばれてる 気分
もっといろいろ
触れないと
まだ 足りない
今日は待つ仕事
暇だし
burgerでも聴いて
少し考えます
今日は眠剤が切れたから
起きた気がする
良い目覚め
すこし話を書いて
夜を待つ