十年後の僕も言いそうだ
自己暗示の日を聞いて自己暗示をかける毎日です
次の移動は
主題歌かピーナッツか魂の本
辺りで
不良品の優雅な余生
十年後の僕も言いそうだ
自己暗示の日を聞いて自己暗示をかける毎日です
次の移動は
主題歌かピーナッツか魂の本
辺りで
毎日毎日
メインで聞くものが 固定されてる感じ
ちなみに今日はdowny
たまーのたまーにすごく聞きたくなる
明日はバイトでひたすらにバイト
薬局→家庭訪問
お昼ごはんを用意してくれるそうな
本当、つくづくバイト先には恵まれていると思う
ロールケーキ食べながら
パソコンのデータ入力して
時給900円 なんだこれ
すべての心配は死ぬ日で十分さ
どんどん中村一義の言うことが判ってきた気がする
まぁとりあえずやってみる
SDありました、薬の下敷きでした
んーと現状がいまいちつかめない
病んでる といってもそれは
自分じゃない人から見た価値観の世界に留まっての
意見にしかすぎないから
自分で病んでる と 思わなければ
病んではいないと思うんだ
例えば 死にたい と言うのがでふぉの人がいたとして
その人は別に病んでるわけでもないけど 死にたい と言う
口癖、感情元気 でも 死にたい と言う
でも周りはそれを聞いて 病んでる と思う
これ、当人にとってはすごく迷惑だと思うんだけど
多分 病んでる と自分で思い込んでる人は
人から言われた 病んでる を 脳内でりぷれい
妄想で補完していく感じ
が多いと思う 100%とは言わないけどね
別に僕は病んでる とも 病んでない とも
言われてもかまわないのだけど
かわいそうな目で見るのは
気に入らないな と思う
それは 人格否定 存在否定 に近い
から
逆に苛立ちをぶつけられる方が ましだね
でさ
この理論を世界の理論とくっつけようとしてるんだけど
疲れた ごはん食べてやる気出たら書くかも
帰ろうね
バーガーの入ったSDを忘れて
今日は少し困った
仕方ないのですりーぴーやらで過ごす
帰宅して探してるけど
見つからない
まいったな
今日は ね
フィッシュマンズでおやすみ
せかい
がある訳
まず僕たちが生きてる 世界
60億くらいの ひと
そのひとりひとりが 生きてきた
世界 過去も含めて 世界
で、時間を今に限定して
その一人一人の中にある 世界
これは 一人ひとつ とは 限らない
世界
で、過去の世界のその中で
過去の世界のある一点で その人の中にある
世界 も別
今のひとのなかにある世界が
ひとつじゃないなら
過去のひとのなかの世界の 数も
さらに増えていく
過去を 線として
辿っていくことが 生きていくことなら
線は 点の集まりだから
記憶の数を点とすると
そこにそれぞれの世界が あって
そのときのその人の中にも世界があるから
とんでもない数になるね
覚えきれない のは わかってる
だから人は こうして
文字とか 写真とか 音とか 絵とか
で 覚書 を作る
記憶の保存
表現はそゆものに似てる気がする
でさ
夢 も 世界だよね
現実 世界 と 夢 世界
で対比もできるし
その人の中の世界 現実 夢 とかでも
対比できちゃうから
どうすりゃいいんだ これ
もちろん 僕たちが今生きてる世界が
ひとつだけ とは限らない
他にもあるかもしれない かもね かも
んで
作品 とか 展示物 を見るのは
人の世界を覗き見すること と思う
見て欲しい と思って 覚書 を作って
出してる人もいると思うし
覚えきれない 怖いから 保存保存保存
で 作ってる人もいると思う
当然、見て欲しくない 作品 も あるわけで
それを見てしまうのは 良くないんじゃないかと思う
見て良いよ と言ってるものを
見たい と思って 見て がっかりするのは
なんでなんだろうね
期待 とか 独占 とか
まぁ色々あるんだろうけど
ともかく
表現とは記録
単純に恋をする人間は
その人は、今のその人の中の世界に恋をしていること
けど
過去の世界のその人の中の世界に恋をする
というのは
人じゃなくて
記録物に恋をすること
音楽とか絵とか文が好きな人はここに属される
因みに僕も そう ここ
これ
ごっちゃになったら
一番大変ね
どっちも欲しい 欲張りさんだから
どちらか片方がなくなったら
もうだめ になっちゃうんだ
パラレルワールドの存続を 求めること
両方の世界に半分ずつ体を入れて
両方見たいと喚く人
パラレルワールド だ
なんてもの珍しげに言うけど
そんなこと
一人の人間の中で容易く行われている可能性もあるんだから
別に変なことじゃない
僕は 世界が
多分なんかいっぱいあるから
書いてるわけです
記録記録 保存保存
考え出したけど
よくわからんし
きりがないので
この辺りで止め
また整理したら
書き込みますか

さぼてん
IKEAで買って
いろいろあって
僕のものに
生物では
人間も含め
今一番愛を注いでるもの
僕の気紛れな愛情でも
すくすく育ってくれる
とってもいい子です
今3ヶ月くらい
棘は柔らかいので
撫でることもできる
棘じゃなくて毛みたいで
伸びてきたので切ろうかどうか
普段は出窓に置いて
日光浴させてます
一つだけなのも何なので
仲間を増やそうかと
ちょっと思います
もし花をつけてくれたらいいな
と
洗い連れ去ってくれれば
生きることは実に容易い
帰宅
寝てからでかけたのに
少し眠い
とりあえずストレスが溜まった
歌うことは 発散 なのに
好きな歌 歌えないのは 結構しんどい
今度また一人で行こう
価値観 は
多分僕が異常 正常
とにかくずれずれ ぶれぶれです
何がただしい とか
ないのはわかってるけど
民主主義の世界 多数決です
majorityが全部なので その点で見れば
僕は異端でしょうね きっと
まぁそれでいいのです
別に 好きだよ
で 片付けられるね
そういう意味で今日は
自分の相対的な価値観と存在価値について
絶対的な価値観とのずれを確かめるチャンス
特殊な方法で自分を投影、試験的に観る事が出来る場所へ
いける良い機会なので
少し夜が楽しみです
他の人が楽しめば良い
紡げないものもある
限界も
完全も
完璧もないから
惹かれる