いん へる

テスト勉強なるものは

実に久々

真面目にやるのも珍しいので

やっておこうかと

理解しはじめると

なんでもそこそこに面白い

適当な興味を幅広く

は、僕にとっては武器になり得る

多分就職とかでね

お、割と人間らしいこと書いてる 

どう?

re log in

最後の文字の会話を交わして

僕はなんとなく

それから得るものを

すべて手に入れたような気がして

興味を失った

ひとつの質問から出た

錆

メッキがぼろぼろと剥がれていくみたいに

それを包んでいた

僕の興味をそそっていた

謎

それがなくなっていく感じがして

ひどく冷めていったのを覚えてる

醒めてきたんだ 同時に

気づいたら無意識に

すっと傷つけないように

でも傷ついてくれるように

手紙をひとつ作って

普段どおりの会話の

就寝の挨拶の代わりに
終審の挨拶を

そっと混ぜ込んで飛ばした

resは無かった それがいい
それでいい

加害者でいい よ
と思えるようになったのはそれから つい最近のこと

もういいって ね

ごめん って

あのさ 空気清浄機壊れてんだ

振りるのすかあと

狂った振りが 上手ね

なんてのは

よく言われたんだけど

役者のときね

正常の振り だったー

てことも ありえるんだよね

止観者Aから見て、内面の感覚で
対象Bを「狂ってる」と形容したと仮定すると
Aの価値観にのみ焦点を絞った場合
Bについて「狂ってる」の逆は「正常だ」となる
しかしBは
どちらが正常でどちらが狂ってる かを
判別できていないのかもしれないし
Aを騙すために逆に思い込ませる振る舞いをしているかもしれない
はたまた
Aの言うとおりなのかもしれないが
この条件下で確認できることとしては
AはBの手の内を読み取ることは不可能。

さて、僕はどこにいるのやら
ちょっと多すぎてわからなくなってきた感じ
だからめんどいもう寝る
おやすみ

ひ ひ ふ ー み

をかしな をかたを

つかまえられました

素敵に 最高に 正常に 狂った 情人

今日は人が多いね

いいこといいこと

ぞくぞくしてきた

おなかいっぱいになるまで

氷をほおばって
噛み砕いて

水になってでてくるのをまつ

循環作業

ぐるぐるっとねー

草の花

別に僕は書きたいことを
徒然と書くだけ
今までのどのサイトにも
僕は 徒然 と記して
書いてきた
多分筆の落ちるおとが
つれづれと聞こえてくる感じと
思い込み 妄想してる
その響きとか
語感が凄く好き
つれづれ
なるままに

謎めいた人物でいようだなんて思わない
僕の中の世界はいくつもあるけど
多分いくら吐いても
全部は出せないんだろうなと思う

謎めいた人間の中身を見たい
と思うのは
人間の本質的欲望の一つ
あけちゃダメ と言われると開けたくなる
これと同じことだと思うのだけど
見られたくないから とわかっている なら
そう、制御できるはず、本能なんて理性の奴隷
少なくとも僕に限っての話だけど

話すことは凄い好き
でもできれば
声を出すなら面と向かって話をしたいし
出さないなら文字だけのがいい
だから電話は嫌い 都合でwillcomあるけど
もう話すのは会った事のある人間がほとんどだ
声だけ は 勘違いとか中途半端とか
よくわからないけど色々面倒な感じ
声だけだと
謎めいた部分を剥ぎ取ろうとしてくる 或いは
知らぬ間にしようとしている ことがあって
非常に煩わしい
文字と違って消したり 修正したりできないから
煩わしい

面と向かうと
そゆのが今度は一切使えなくなるから
腹くくって話すしかなくなる
でもそれがいい
小細工 しようがないからね
理論戦争は 頭脳戦だけど
それ以上に総力戦だと思う
表情や目の動きや汗の流れや話すスピード
手の動き、文字のゆがみ
それらをすべて考慮して戦うからこそ
声だけだと届かない部分まで
遠くにいくことができる
強い人は、一部を嘘ついてくるからさらに素敵

精神的交流 はそう
戦争と和平と講和を夢幻に無限に繰り返す
出口のない迷路なんだけど 多分
そんな世界に魅了 された んだと思う僕は
世界 ってまた出てきた
いくつもあるんだ あるんだ