体だけを欲しがる猿みたい

家にいんの、一歩も出ないで

タイミング的に今日しかないので

ある賭けをしました

失敗したらナツメグトリップして学校に行こうと言うことで

やってきました

まぁ自分で用意したナイフで

傷跡を全力で掘り返しに行く感じでしょうか

問題はその痛みに俺が耐えれるかどうかってかになのですが

成功

ただ別のクスリに当たったみたいで

現在変にハイです

何か本当に飲んだ感じで

凄いね

いやー、うん、何でこんなに脅えてたんでしょう俺

これがあったんだから、今のことなんて何でもない

実につまらないことだ

さて寝ようか

明日は飲むぞ

ヤケ酒かなんだかわからんが

とりあえず飲むと鬱になるんで

堕ちてきます

身焦がして

直ぐに冷めて

あぁ…うん

うん

愛の歌は終わって

何となく死体で

まぁ

愛の人生はHELL

それで片づけよう

ロキノンの影響か

しばらくArtがクスリになってくれそうです

Please ignore me…

or I kill you.

何があったのかと聞かれると

実はあんまりよく覚えてなくて

いや

思い出したくないから無意識に

封印してるのかもいしれないけど

とにかくこの季節はダメみたいです

ロキノンを買いました

木下の2万字インタビュー目的です

彼は生きている

俺は死んでいる

今日も線路に逝き掛けた

死ぬときはやっぱり投身自殺か

寧ろ鮮やかに

胸を焦がすのさ

ずっと

今日は書けそうです

寝るまで書いてやる

天使と悪魔の違いなんて単純で

単に羽が白いか黒いか

仮に元が同じ物とすると

羽が黒くなれば悪魔

白いままなら天使

誰もがそう、初めから純粋で

太陽のように、生きれるはずだった

俺は性善説を語っているのか

そんなことは置いといて

羽が黒くなるきっかけなんて

実に些細なものであって

ほんの少しの汚れや、血だけで

真っ赤に染まって、乾いて黒くなって

もう落ちない

悪魔から天使には戻れない

それを今日知った気がします