いつもボロボロで生きてる
不意に
とてつもない破壊衝動に襲われて
物凄く危険なときがあります
周りにあるものを手当たり次第に壊したくなるのです
私は平和が嫌いというわけではないですが
一定の位置に存在し続けるものが嫌いです
安定と停滞の違いがわかりません
だから平和をつまらないと感じて
壊したくなる
それが最も容易いことだから
面白くないんですよ
飽きてるんですよ
見たくないんですよ
私が楽しければ、それでいい
不良品の優雅な余生
いつもボロボロで生きてる
不意に
とてつもない破壊衝動に襲われて
物凄く危険なときがあります
周りにあるものを手当たり次第に壊したくなるのです
私は平和が嫌いというわけではないですが
一定の位置に存在し続けるものが嫌いです
安定と停滞の違いがわかりません
だから平和をつまらないと感じて
壊したくなる
それが最も容易いことだから
面白くないんですよ
飽きてるんですよ
見たくないんですよ
私が楽しければ、それでいい
壊したいなぁ
つまらない
その中で、子供がはしゃいでる
本当の俺 とか
普通の俺 とか
それはどこにいるの? と
親によく聞かれます
生憎とそんな面倒なものは最初から持ってないです
神の声さ
咽が死んでいってます
ダメージが積み重なっていくのが
わかる
公演まで持つのか
それすら危うい
もうすぐ
毒が回りきる
外の世界はどんな風
最高級に会いたくない人間と会ってしまいました
駅のホームで
殺意が収まらないほどの奴でしたが
誰だっけ?と言って
嘲りました、遠まわしに
相手は吃驚して、一瞬怯んだみたいです
私の誤算は、そこで愛想笑いを作り忘れたこと
まだまだ甘いですね
それだけ交わして、向こうは消えました
俺に興味が無くなったのか
自分の想定外の返答が帰ってきたのか
ぶっちゃけそんなことどうでもいいんですが
少なくとも俺は
奴に勝ったはずだ
次は、殺そう
それまで聞いてたレミオロメンをシロップにして
僕は電車に飛び乗った
っていうかお前はなんでそこにいる
最先端は興味ないんです
何てテイレベル
僕には似合わない
一旦は莫迦に成り下がろうとしましたが
また取り戻したみたいです
すごく、安定して
すごく、平凡で
すごく、普通で
そんな人生を送っています、今は
つまらないですが
それなりには楽しいです
悩んで、悩みぬいて、ぶつかって、また離れて
そんな些細な繰り返しの日々に
生かされてるんだろうな
もはやそれすら普通で
何も起きないことが異常で
どことなく、狂っている自分がいて
でもそれすら
平凡で
普通で
安定していて
一番良い状態の
俺であるんだと思う
明日も
いつもどおりに
過ごしていくんだ
先輩が門で待ってる
速水はシバかれる
友情は役立たず
お前は俺の前に立って
どうしたいんだ?
邪魔をするか
助けるのか
はっきりしろよ
武器も持たずに戦場に飛び込んで
唯うろたえてる奴が
目障りだ
動くなら
やることを決めてから動け
考えもなしに近づくのは
愚か過ぎる
そのつもりがないなら
最初から手を出すな
近寄るな
鬱陶しい
邪魔するなら、全力を持って潰すし
助けるなら、必要な分だけ貰うさ
中途半端なのが、最悪だ
そんなぬるい考えで動こうなんて
現実を知らない、幸せ者ですね
心にある気持ちを
吐き出すように文にしただけで
具体的に誰かに宛ててるわけではないですが
多分、誰か宛てになってるんだろうな
誰だかわからないけど
さて、寝ますか
ただ君と生き延びる
空と陽の境目を見た
意外とはっきりしていた
血と闇の境目を
見たい
僕は楽したいのです
最近、安定
死に損ないですが
この位置に落ち着いてるみたいで
死にたく思われ
死ねない
その繰り返し故の正常
どうしたんだろう
最近、書けない