「青クサイ」って?そりゃ、いいね、いこう
時給上がってました
少しやる気が
ま、いいか
大体判った
だから連れてってよ
早く
不良品の優雅な余生
「青クサイ」って?そりゃ、いいね、いこう
時給上がってました
少しやる気が
ま、いいか
大体判った
だから連れてってよ
早く
彼女は笑った
舌を切られる夢を見ました
いっそ殺してくれ
痛みはなかったが、感覚が鮮明に残っている
舌先が、平たい
今日はどこか感情の一つが欠落していたみたいで
色々と、おかしかった
まぁおかしいのはいつものことなんですが
疲れた とか
もうだめだ
とはまた違った虚無感、喪失感に襲われてました
生きれそうだけど
そこに意味はなくて
そう、そんな感じ
ま、まだマシな方なんですかね
やっぱり、20代で死のう
常識にとらわれなくてもいい
いつでも死ねる
そんな人生だ
つまらない
死んでも良い
決めるのは、俺
常識とか理屈とか
そんなこと、知るか
少し暴れたみたいです
部屋が散らかってました
最近、記憶がよく飛びます
そろそろ、か
どうか歌って
カラスが鳴いている
電車の中からそれを横目で見る
奴らは頭がいい
いや
俺たちが馬鹿なだけかもしれない
誰も知らない
君に飼われても良い
それとも保健所で死ぬの?
好きなことを、好きなようにやって過ごせた2日でした
明日は、バイトか
咽、潰れそうです
奇声はしんどい
自分でもどうやって出してるかわからないので
腹式にしようがないです
ここはしんどすぎる
薬切れた
看護婦さんどこだ
頭の中
発狂寸前だ
そして僕は、何かを間違ってしまった
空が赤い
朝焼けだ
わずかな窓から見えたそれは
美しい
そう思えた
今日はいい日でありそうです
おやすみなさい
見上げた瞳の潤んだ日々を
最近、泣いてないなぁ
泣いてない
泣きたくない
知らずにそう思ってるかも
感情のままに泣けるのは
羨ましいな
感情を切っても
泣けたらな
何だろう
矛盾している
こんな残酷な日は
何か、体力が足らないみたいです
持久力が欲しい
ちと走りこみでもしようかしら
あの程度でへばるなんて
かなり自分に萎えた
そんなの信じないぜ
空は空の色のまんまで
咽が痛い
声帯が、やばい
のど飴が手放せない
雨だった
雷も鳴った
一瞬の光は、とても美しい
雨は、好きだ
撃たれることで、救われる
こんな夜は目を閉じるだけさ
疲れた
それだけ