人は皆一人だって

そんなことは知ってるさ

ふぅ

とりあえず稽古に無事行けたので

復活、したか、一応

で、何があったのかと言うと

土曜の記憶がありません

あるにはあるが

断片的で

朝に妹にライブ誘われたのを断って

あとは・・・飯作ってるときに油で火傷した

それくらいしか頭にありません

でも外に出てなかったみたいなので

多分何回も死のうとしたんだと思う

翌日朝起きたら

カッターとかロープとかがむきだしになってて

怖かった、でパニくりながらあの日記を書いた

というところでしょうか

まぁ昨日はあれから友人と服を買いに行ったこともあってか

大丈夫だった

手首は傷ついてなかった

けどリストバンドを買った

必要になるかもしれない

そんな気がしたから

罪や希望と交換に、僕は新しい傘を買う

使えなくて、無理をする

あー、うん

先に言っとくか

月曜稽古行けなかったらごめんなさい。

それまで生きてる自信がありません。

どこへだって飛べなくていい
誰一人愛せなくたっていい

生きれそうな日が続いて欲しい

けど無理かもしれない

ごめん

固体にすがれば、救われると信じてるんだよ

気が狂ってしまうから

あー

頭の中がごっちゃになってます

色々怒り心頭に発することがありすぎて

全部吐き出しきれない

欠片でしか吐き出せない

文にならない

単語しかない

「死ね」
「殺していい?」
「消えろよ」
「目障りだ」
「うぜぇよ」

こんな言葉しか頭に回らない

全部だるくなってきた

ちょっと、切ろうか

痛みで、自分を保つしかなさそうだ

このままだと、確実に戻れなくなる

殺してしまう、奴を

そんな気がする

明日からバイト云々で4日間隔離

皮肉なことか、気が楽だ

みんな死ねばいい

それは孤独と言う名の重い鎖だったんです

自ら上手に身体に巻きつけたんです

「頑張れ」って言葉は

励ましになるときもあれば

凶器にもなることもある

頑張っている人に「頑張れ」と言うのは

相手の限界を自己で決め付けて

その相違を認識せず

自分勝手に全てを相手に任せる

他力本願の一言だ

無茶言うなよ

お前がやれよ

俺の限界を知ってるのかお前は

だから俺は、人に声をかけるときに「頑張れ」なんて言葉は使わない

無責任、他力本願、それじゃだめだ

相手の状態を見極めて、一番必要な言葉をかける

闇雲に「頑張れ」とか「大丈夫」とか「あきらめないで」とか

それはそいつ自身の心内願望に過ぎない

相手にとってはプレッシャーにしかならない

だから

言葉に詰まって無意味にそんなことを言ってくる奴が大嫌いだ

何も言えないなら、何も言おうとするなよ

突き放すか、そばにいるか、それでいい

痛み堪えて、痛み殺した

次第にMy body’s end. この部屋で待つ

言いたいことがあるならはっきり言えと

日記に書いてどうこうなる問題じゃないだろ

さて

衝動的なものか、無性に人を殺したくなったので

腕を刺さないうちに寝ます

動脈を刺さないと鮮血は流れないんですが

ちょっと死ねるので、やめときます

お疲れ様

妄想リアル

もうよそうリアル

稽古したい
筋トレは毎日欠かさず
台本とひたすらにらめっこしてます

今回は激しい動きが主体の役なんで
セリフ以上に動きに力を入れるつもりです
ラリアットしたりとか押さえつけられたりとか
挙句の果てには心中したりとかと
色々大変なのですよ

月曜まで我慢です
さて、明日もバイトか・・・