どうも、ミスワと1965が無限ループ
君を失くしたら
名前を付けて欲しい
僕は死ぬだけ
残酷な人
この世界であなたが汚れたときは
気が狂うほど
光の方へ君は手を伸ばす
それはなんてきれいな仕草だろう
君もあんな美しい人の仲間さ
生きていたくはないのさ
この僕は、その中に入れるだろうか?
あなたが吐く息は
太陽に永遠が溶けた時に
少しだけ白かった
俺を殺してくれ
不良品の優雅な余生
どうも、ミスワと1965が無限ループ
君を失くしたら
名前を付けて欲しい
僕は死ぬだけ
残酷な人
この世界であなたが汚れたときは
気が狂うほど
光の方へ君は手を伸ばす
それはなんてきれいな仕草だろう
君もあんな美しい人の仲間さ
生きていたくはないのさ
この僕は、その中に入れるだろうか?
あなたが吐く息は
太陽に永遠が溶けた時に
少しだけ白かった
俺を殺してくれ
おひさです。
奇遇にも1965をループ中です。
あの曲を作ったとき、木下は何を
想っていたのだろうってよく考えます。
お久しぶりです。
何故、1965なのでしょうね。。。
ただただ壊れそうな、恋慕、即ち欲望
それを、閉じ込めた
で、届かなくなった
いや、届かないようにした
そんな気がします。
考えすぎですね
申し訳ないです。
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