さぁ、終わりにしよう

やっぱり、しないといけないんですよね
あーあぁ

こればっかりは、やりたくなかったんですが
まぁ長くなりそうなので
適当に、分けて

まぁゆっくり
やってきます
3/1までに完成させます

ちなみに蜜録等事前に聞いたものはなし、アレンジも他にどんな種類があるかわからないので、初聞きでの感想です

「Syrup16g」Syrup16g レビュー

1.ニセモノ
最初にこれを歌っているってことが、何より大きい
「結局俺はニセモノなんだ」と
そこから始まる、このアルバム
「言っておく必要がある」と五十嵐は語っていた
個人的にもこれが最もヒット、個人的にアルバム最高の曲

2.さくら
出だしが普通のバンドっぽいね、バンプ厨とか流れてきそう
でも何度か聞いてくると慣れる、うーん、こういったメロディはシロップではめっきり聞かなくなったのもあるからか。
「これはこれで青春映画だったよ、俺たちの」
巷でもそこそこ評価高いみたい、でも個人的にはあんまり
にわかファン向けかもね。
ライブ栄えしそうな曲なので、3/1に期待

3.君をなくしたのは
クリスマスソング
編曲者はA級戦犯、死ね
Tr3だけ常時スルーで聞いているので特に感想なし

4.途中の行方
「途中の行方、未完成の復元」
相変わらずうまいこと自分を表すな、と
バナナにもっていかれがちだけど、まぁ普通に良曲
シロップらしさが出てる、シロップにおける「青臭さ」を
持っているなと

5.バナナの皮
個人的に良い
特に「散々残念で絶望しそうになって~」のリズムが最高
「後悔などなかった って笑って言えるならそれが最高じゃん」
痛いなぁ

6.来週のヒーロー
「ゆっくり涙流れろ、ゆっくり時間流れろ」
泣いた
結局の本音が、消え入りそうな声で入って
それまでの歌詞が、虚像だったこと
「今週はたまたま出番がなかった」
うん、きっとそうなんだ

とりあえず半分
あんまり長くならないね

給食は

ウィスキーロック
教室は世界全部

やりたいことだけ

やるのは無理かな

生きにくい

逝きにくい

あのとき死ねてたらなって

たまに思う

けどもう手遅れなのさー♪

あーぁ

今ではそんな元気がないから

そんで、久しぶりに泣いた

懐古厨的周回軌道上巡回方法

巷で神盤と噂されている

orbital period

借りてきました

うん、なんか、まるくなったね

落ち着いた

てか、生まれ変わったんだけど

もうほんと、別バンド

Artとかバクホンとかとは、また違う

でも、残念だけど

僕の求めてるものじゃない

もっと棘のあって

達観とかしてない、手探りの状態がたまらなく好きだったのに

何かつかんで しまった

残念だな

確かに、良いアルバムだと思う

けど、これを必要とする人間は、多分ものすごく幸せなんだと思う

素直に良いって思えない、少なくとも僕は

何か、なんだろ

シュノーケルとかそんな感じになって

だめだ

もはや別の人間が作ってるんじゃないかっていう

そんな感じ

どちらかというと、GOINUG UNDER GROUNDに近い

そんな風景を想像させるほうが好きだったのに

あとなんか、イントロとかサビ手前がどこか洋楽っぽい感じで

いやだな

ともあれ、評価が分かれる作品 ってことはよくわかった

多分、これが嫌いな人間は、別物に見えてるんだと思う

僕も、その一人

でも さ

かさぶたぶたぶ は名曲だと思う

あれが辛うじて最も昔っぽい