大量の物に頭の中がパンクしそうです
書き殴って、処理していこうか
どうやら、何処まで行っても俺はOutsiderのようです
とりあえず話題には加わるけど
どこか馴染めない
馴染んでいる振りをしているだけ
それが繰り返される毎日
歯車として加わることは機械で「さえ」できるのに
それすらできない俺は
人間でも、機械でもない
つまり、生き物でさえ・・・ない
生きてるって表現を使うのは、あまりに恐れ多いのです
そこにいる、「it」で充分
それ で充分なのです
無生物なのです
だから、死ねない、生きられない
何もできない
壊れたい
『本当は、もう誰も信じたくない』
Art-School 「Outsider」
何も失っていないのに、喪失感に見舞われるのは
何かに期待をしていた証拠だ
期待なんて、二度としないと思ってたのに
するだけ無駄と、思ってたのに
失望を自分で呼び起こすなんて、何て愚かなのだろうと思ってたのに
そうしてまた、自己嫌悪
何で、期待してる?
何を、期待してる?
何が、期待させる?
わからない
わからない
わからない
懲りずに期待している自分を、壊したい
望みは何もない
そんな存在に、なりたいです
無理だけど
また荒れそうな気がしてならない
抑えてくれ、なぁシロップよ
『本能無視すれば、明日死んじまっても別にかまわない、本気で要らないんだ、幸せは、やばいんだ』
Syrup16g 「夢」
幸せはやばい と思えるようになれれば
それだけで良いんじゃないかな
少なくとも俺には、一生かかってもできそうにないですが
屋上に上って、寝転んで、空を見た
仄かに青い空、微かに流れる雲
今にも消えそうな雲が、大きな雲に吸い込まれて
消えた
そんな死を幾度となく見ているうちに
雲は消えて、灰色の空になった
俺もこんな風にして、消えれればな
今この場にいても、それは漠然とした何かでしかない
何か固まった、所有名が欲しい
欲しい
欲しい
ない
私の眼は、左利きらしいです
左利きの眼が見る空は、世界は
無秩序なものでしかない
俺は壊れちまったね
ここは怖いね
『You’re anything for today.』
『左利きのあの眼がどんな風に、この世界を見たのかを知る』
Syrup16g「anytnhg for today」
「Sonic Discorder」
全て、今日あったことです
何て、つまらない1日だろう
そりゃ、生きてる心地がしないわけだ